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つるなし朝顔

 投稿者:おちび  投稿日:2010年 7月31日(土)18時27分43秒
返信・引用
  今年もつるなし朝顔が咲きました。  
 

2006.7.29

 投稿者:bihyana  投稿日:2010年 7月29日(木)09時22分34秒
返信・引用
  我が敬愛する野口晴哉氏の語録
       (全生12月号より)
 *   *   *   *   *

人間が生きているということは面白い。
花が咲けば鳥は謡い、雲が行けば陽は赤く映える。
空の冷たい石である月さえ輝いて目に入る。
山の高いのも、川の速いのも、人を楽しませる。心なく寄せては返す海の波も、空吹く風も、勇ましかったり凄まじかったり、月に叢雲、花に風も、また風情がある。
色あり、香あり、いろいろの形を更に豊かならしむる。

その苦しむも悩むも、楽しむも喜ぶも、それぞれに人間の生くるを彩り美しくする。

飯は旨いし、働くのは快いし、眠るのも糞するのも、気持ちがよいものだ。

この一呼一吸に、生きている欣びがある。
しかしこれを、憂鬱にしたり、癪に障る人世にしたり、月を見ても涙が出、花を見ても悲しさのこみ上げるような人世にすることも出来る。
楽しき限りだ。

緑にでも紫にでも、またピンクにでも灰色にでも、或いはまっ黒にでも、その好きな色で人世を彩って生くれば良い。どのようにでも彩る力を私たちは持っている。

しばしば人は、環境の故に、また外物の変動の故に、人生が明るくなったり暗くなったりするように思い込むが、しかし太陽が出たり引っ込んだりするように見えても、地球が自転しているだけだ。
同じ花で、笑うことも泣くこともある。
同じ食べ物が、旨かったり不味かったりする。

問題は裡にある。
このことに気づけば楽しい人世も、気づかなければ懐具合で楽しくなってり悲しくなったり、変転きわまりなく、人間は外物に引きずられて自分を失ってしまう。
自分を失って外物に力を奪われてしまっては、人間が生きているとは申せない。

人間がいきているということは、人間がその世界の主人として万物に君臨することである。
誰も君臨しているのであるが、そのことに気づかねば、人間は万物の主人になってはいない。

  *   *  *  *

旧暦7月5日己未(つちのとひつじ)
曇り。
木々もこの天気に難儀してるな。
 

暑中お見舞い

 投稿者:tatoto50 おちび  投稿日:2010年 7月21日(水)09時22分26秒
返信・引用
  暑中お見舞い申し上げます。

お身体にご自愛下さい。

http://i

 

暑中お見舞い

 投稿者:tatoto50 おちび  投稿日:2010年 7月20日(火)12時01分32秒
返信・引用
  暑中お見舞い申し上げます。

お身体にご自愛下さい。

http://i

 

Re: 暑中お見舞い

 投稿者:tatoto50 おちび  投稿日:2010年 7月20日(火)11時50分50秒
返信・引用
  > No.60[元記事へ]

tatoto50 おちびさんへのお返事です。

> tatoto50 おちびさんへのお返事です。
>
> > 暑中お見舞いにお伺い致しました。
>
>
> 画像が入りませんでしたので此処に入れさせて頂きました。

http://i

 

Re: 暑中お見舞い

 投稿者:tatoto50 おちび  投稿日:2010年 7月20日(火)11時47分40秒
返信・引用
  > No.59[元記事へ]

tatoto50 おちびさんへのお返事です。

> 暑中お見舞いにお伺い致しました。


画像が入りませんでしたので此処に入れさせて頂きました。

http://i

 

暑中お見舞い

 投稿者:tatoto50 おちび  投稿日:2010年 7月20日(火)11時43分41秒
返信・引用
  暑中お見舞いにお伺い致しました。

http://i

 

梅雨が明けましたね…

 投稿者: 飛  投稿日:2010年 7月17日(土)19時32分3秒
返信・引用
  今日も暑かった桑名ですが
いつもより湿気が少なかった所為か幾分凌ぎやすかったです

三体の木彫りの完成 また覗きにきます

http://page.cafe.ocn.ne.jp/profile/tobihino/links

 

Re: こんばんは

 投稿者:bihyana  投稿日:2010年 7月 3日(土)13時11分22秒
返信・引用
  > No.55[元記事へ]

tatoto75 おちびさんへのお返事です。

> 七月も宜しくお願い致します。


こちらこそどうぞよろしく。

写真は函館駅前の彫像です。親子を表しているそうです。
 

2006.7.1

 投稿者:bihyana  投稿日:2010年 7月 1日(木)20時07分20秒
返信・引用
  旧暦6月6日辛卯(かのとう)
薄曇。
今日から7月なり。
だからと言って何か特別のことがあるわけでもないが、例によって1年前2年前の7月1日の日記を開いてみる。
出張先の空の下だったり二日酔いで息巻いていたりと相変わらずだが、当然ながらやはりうれしい方向に僅かずつではあるが変化しているのが分る。
と、”老少年”という言葉がひょいと浮かんだ。自称するには随分とおこがましい言葉だが、ナーニ、他人様に迷惑かけるわけじゃなし。
そう言えば、もう5年も前に玄関脇にぶら提げた「木彫工房  Bihyana」と彫った木造の看板だって遊びごころだった。
お陰で、訪問者が俺の顔と看板を交互に見た後で、一目置くような瞬時の表情を盗み見する快感を覚えてしまった。
だから”老少年”もそれに似た発想かな。
老少年よ、大志を抱け。

会社は休みだが、月初の営業レポート送信に精出す。
トマトを朝食に添える。トマトにソースをかけてご飯のおかずにした子供の頃を思い出す。

7月スタート!頑張ろう!
 

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