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閉鎖のお知らせ

 投稿者:milda7  投稿日:2012年 1月23日(月)21時44分51秒
 

すみません、ここは先の書き込みを勘案した結果、閉鎖することとしました。

投稿してくださった方、どうもありがとうございました。

milda7

 
 

Re: 分かりました。

 投稿者:milda7  投稿日:2012年 1月23日(月)21時35分44秒
  > No.213[元記事へ]

壱老人さんへのお返事です。

先にて「創作」と称して自分の描き続けてきたことをなんとか肯定したものの、壱老人様の大変な苦悩の人生のお話を再三聞くにあたり今、何かが自分の中で消沈していくのを感じてしまいました。

どうしたらいいでしょう・・自分にとって願望の世界を描いてきたつもりたったのがそれはまったく逆の苦痛に感じる方の世界が存在し、自分のしてきたことが、罪にまみれた行いであったとすれば、
いままでのつもり積もった作品(いまでは作品とも言うのも烏滸がましい・・)そしてこれから届けようと思っていたこの創作意欲(これも創作という美的なものではなくなってきた)それらをどこに片づけたらいいのか・・・
いままで残してきてしまったもの、ここに寄せてくれたもの、これからのかつて希望だったも・・
すべてすごく重く褪せたものになってしまった・・・
いやすべて罪悪なものなんだ


ひとまず・・ここはこれ以上拡大しないよう閉鎖します。

ただ、ここに寄せていただいた方々の今までのものは一存ではなかなか処分できるものではないので
ご容赦願います。

壱老人さんがどうしても不快だと思われるなら、何卒、ここはこれ以上の投稿はできないようにし、これ以上の文章が増えることがないようにいたしますので、アクセスされないことをお勧めいたします。


高齢の身でわざわざ貴重な意見をこのようなところに寄せていただきありがとうございました。

 

分かりました。

 投稿者:壱老人  投稿日:2012年 1月23日(月)08時06分13秒
  小学校時代はベイゴマ、メンコ、とりもち竿でのトンボとり等に明け暮れる快活な少年でした。片方の睾丸の下降がみられる事、屈曲した陰茎の成長を見て両親とも手術に踏み切るにはあまりにも忍びなく、小6迄引き延ばしてきたのだと思います。私には小用が苦労なくできるようにとの説明で、術直前に陰茎、睾丸摘出を知らされました。その後の家族はもとより本人の苦痛は壮絶なものでした。その後伯父さんの元に引き取られ、名も変えて人生再出発しています。 80歳近くになり社会的影響も無いものと考えての記載ですが、女性化を求めて去勢される方への一言として去勢後のホルモン療法などを含めて術後の可なりのわずらわしさは覚悟される必要がありますよ。若気の至りであらぬ方向へ人生を向けてしまう事を少しでも減らすためにもこの様な記載には賛成しかねます。 しかし全く否定するものではありません。 これで私の記載は終了いたします。  

Re: 深く真剣に考えて。

 投稿者:milda7  投稿日:2012年 1月22日(日)14時23分48秒
  > No.211[元記事へ]

壱老人さんへのお返事です。

わたくしの創作で大変不快な思いをされたということで、大変申し訳なく思っております。
わたくしの作品自身確かに女性化の題材についていろいろな立場の方がいらっしゃることも考えず
安易に話題性だけを追い求め描き続けていたことを大変恐縮に思いました。


ただ、わたくしの作品はあくまで「創作」のもので、わたくし個人の願望の中から生まれて来てしまうものを画という手段で具象化してしまったものです。
それが壱老人様の苦労された境遇を揶揄するような心境で書いたつもりではないことはないことだけはご理解願いたい。

壱老人様が不快に思われた事実は確かに深く考えないといけないことだとは思います。


しかし今後もそのような事実はきっちり認識しながらも
「個人」としての「創作」は続けたいと思っています。

言語同断だと思われるでしょうがどうかご容赦願います。




 

深く真剣に考えて。

 投稿者:壱老人  投稿日:2012年 1月22日(日)08時11分49秒
  私は男として生活してきましたが国民学校6年性の時手術を受けています。元々尿道下裂と停留睾丸があり女性化を勧められていましたが、親子共にいやいや引き延ばしていたのですが進学に際し女学校、中学の分岐となり、将来徴兵検査もあり又長ズボン着用となれば半ズボンでも下着等を汚すことも多く将来困難をきたすとの事で説得され不本意ながら夏休みに手術を受け、以降女性として女学校へ進学その後学制改革があり女性の大学進学が可能となり国立大学医学部へ進み眼科医として生き、県立病院65歳定年後年金生活を送っています。我々の時代は男女判別不能またはどちらかと思われるときは全て女性化を促していたようです。現在でこそ本人の意向精神的状況などを勘案して性判別がされているようですが、いずれにしろ私のような本人の意向を無視しての性判別は過酷なものです。しかしそれはそれなりに生きていけるのです。 あまりこのような事を話題とされることは不愉快極まりなく思っています。  

(無題)

 投稿者:milda7  投稿日:2011年12月12日(月)00時34分38秒
  ^v^バニーバニーバニー  

ちょっと妄想

 投稿者:回復しました?  投稿日:2011年10月30日(日)09時23分31秒
  あら かわいい子
 すらりとした体格 いい男の子 ♪

 でも、

素敵な彼氏、もし胸がついたら どうなるかしら。
 泣くかしら 呆然とするのかしら ?
  それとも強がって 平然を装うのかしら

でもね 目は真実の鏡 強がるほど
 不安な心が 引き立つの

楽しみ。。。。 ふふ。


でもだめ、だめ。 焦っちゃダメ。
 もっと じっくり じわじわ 追い詰めないと。
  せっかくのごちそうが だ い な し

そう。 まずはアペリテェフ

流れる黒髪 ふふ 素敵な髪に してあげるわ
 そう だんだん伸びてきてるでしょ

耳から 肩 そして胸元まで サラサラ~

 もう とれないの うふ。。


  「 あら素敵な黒髪ね そんなに伸ばしちゃって どうしたの ? 」


ふふ その強がるところが 素敵♪
 にらむ目 怖~い ♪


でもね ちょっと うろたえてるでしょ

 かわいい♪

あら あら 女の子はもっと 前髪そろえないと

そうシザーは まずはベーシック
 薄く手にとって
  でも パッツン がいいかしら

ふふ センター決めて
 あらら サイド邪魔
  ダックカールでとめてあげるね

ほら こんな感じ
 カットした髪がハラハラおちるでしょ
  素敵。。。

大丈夫 ちょっと縦にも入れて
 かわいくしてあげるね

ふふ 目 ゆれてるよ

 こころ ちょっと ゆれちゃってる ね

でね 次は ウェーブ
  内向きにするのが フェミニン ♪

いくよ

 

りんすちゃんによせて

 投稿者:ふふ。内緒  投稿日:2011年10月25日(火)06時27分55秒
  どうして こんなことに
 胸 重い。
  どうしてこんなに重いの?

じゃま。ほんとにじゃま。
 髪の毛 うっとうしい。
  うつむくだけで 流れてこないで!

走るのがすき。流れる風がすき。
 なのに。これじゃ風になれない。
  ゆれる胸、、なんて、 嫌い

お化粧なんて、嫌い。
 香水のにおいも 嫌い 大嫌い。

頭が重い。また くる。胸の奥が疼く。。。
 自分で自分を抱く 胸、痛い
  呼吸が 苦しい

お化粧なんて嫌い なのに、、でも、、、、
 だめ、だめなの、だめ、

でも、、

欲しくて、、、 欲しくて
 たまら ない の?

おしろいの香り、ルージュはしっとり、
 シャドーも濃いめに、アイライナーもたっぷり、

ピンクのチーク、優しく頬をなでる
 くすぐるような甘い感触、

鼻腔をくすぐる 甘い香り、、、、すき

違う、こんなの、あたしじゃ ない
 あたしは強い
  もっと だった のに

どうして?
 あんなに訓練したのに
  だめ、たまらない

あたし 泣いてるの? あたし
 泣いてるの?
  涙 とまらない

あたしもう、、、、
 駄目なのかな。。。
 

4年ぶり その3

 投稿者:小夏メール  投稿日:2011年10月 5日(水)15時44分29秒
  30分程お互いの仕事の話や、彼女の転勤先の話、電話番号の交換、メールアドレスの交換等をした。
その間もお酒を飲みながらキスもしていた。
彼女のペニクリはいつの間にか完全に勃ってビクビクしていた。彼女は、「あなたのペニクリくわえさせて」と言って
私のペニクリをパンティーの脇から出してくわえて来た。暖かくて凄く気持ち良くってすぐに完全に勃ってしまった。
私は体をまわして69の形になり彼女のペニクリをくわえた。彼女のペニクリの先の部分はパンパンに張っていた。
彼女が上になり彼女のアナルマンコも目の前に来た。横にあったローションを手に取り右手の中指と人差し指と
アナルマンコにもに塗った。中指からゆっくりとアナルマンコに入れて行った。
彼女はいつもディルドを使ってオナニーをしていると言っていた。スルッと中指が根元まで入ってしまったので
人差し指も一緒に入れたが今度もスルッと根元まで入ってしまったので、中で指をくの字に曲げて前立腺を探す様に
愛撫をし、たまに指を広げてアナルマンコを揉みほぐした。彼女は私のペニクリをくわえていられなくなり、
手で握りながら息が荒くなり彼女のペニクリから透明な液が垂れて来た。思わず私は舌先で舐めとった。
5分程指でかき回していると指が4本位入る程に広がって来た。彼女と体を入れ替える様にして彼女を仰向けに寝かした。
ブラジャーは着けたままでパンティーは左足だけ抜いて右足の太ももの根元に残した。
そこで彼女が「初めて女になるのにお願いがあります。生で入れてもらえないでしょうか。そして私の中に貴方の精液を
出して下さい。お願いです。」と荒い息で目を潤ませて言って来たので、私は少し考えましたが、「分かったよ」と言いました。
自分のペニクリにローションを垂らし全体に塗りました。ちょっと冷やっとした。
彼女の両足の間に体を入れて両足を抱えて、彼女に自分の足を持つ様にさせました。
私のペニクリを彼女のアナルマンコに当てて少しづつ押し込んで行きました。すんなりと鬼頭部分が入ってぬるぬるっと
根本まで入りました。私は彼女にキスをして、耳の穴をなめて耳元で「友美恵のバージンをもらったよ。私のペニクリが
アナルマンコに入っているよ。友美恵のマンコは暖かくて気持ちいいよ。」といった。
言い忘れていました。彼女の名前は友美恵です。
友美恵は「すごく幸せ。あなたが入っている。女になったのね。凄く気持ちいい。あなたのペニクリすごく良い。
私はもうずっと貴方だけの女です。」と答えた。友美恵のペニクリが私のお腹の所で熱くビクビクしているのを感じます。
私は体を起こして友美恵のペニクリを握りながら腰を動かしました。友美恵が「ペニクリは離してもう逝っちゃいそうなの。
気持ち良すぎるの。全身が性感帯みたいなの。」増々息を荒くして言ってきました。
しかし私も感じ易い早漏なので激しく突いてあげる事が出来ず6回突いたらキスをしながら少し休むを10回程繰り返しました。
もう逝きそうです。友美恵を強く抱きしめてキスをしました。
友美恵のペニクリがお腹に強く当たっています。友美恵に「もう我慢出来ない。精液出ちゃう。」と言うと、
友美恵も「私も逝っちゃう。貴方の精液を全部マンコの奥に出してお願い。」私はぐっと更に強く抱きしめてキスをしながら
がんがん突きました。友美恵のペニクリがお腹に強く擦られ、友美恵は「あぁぁ逝っちゃう、あぁぁ精液出ちゃう、うぅう気持ち良い出る出る、逝くぅぅぅぅ。」と同時にお腹に熱い精液が噴き出しました。私はすぐ体を起こし友美恵のペニクリを握って扱い
てあげました。まだドクドクと精液が出ています。私はその精液を手に集め友美恵の口に入れて、また体を密着させ突きながら
精液だらけの口にキスをしました。もう我慢出来ません「友美恵気持ち良い、もうだめ逝っちゃう、精液出るよ」
友美恵は「来て、精液出して、精液頂戴、私のアナルマンコに出して」と言いました。
私は友美恵にキスをしながら激しく突きました「逝く、あぁぁぁぁ出る、うっうっうっっあぁぁぁ、友美恵愛してるよ愛してるよ」と
言いながらアナルマンコの一番奥に精液を出しました。友美恵も荒い息で「愛してるわ、凄く愛してる、もう貴方しかいない、
愛してる」と言ってキスしてきました。暫くそのまま抱き合いキスをしながら愛してると言い合っていました。
私のペニクリが小さくなって来たのでアナルマンコから抜きました。すぐに友美恵が私のペニクリを口で綺麗にしだしたので、
私も友美恵のペニクリやその周りを舐めて綺麗にしました。
その後腕枕をして二人で抱き合って寝ました。

続きは下のブログに書きます。

http://konatsu0707.blog.fc2.com/

 

4年ぶり その2

 投稿者:小夏メール  投稿日:2011年10月 5日(水)15時42分31秒
  童貞で処女なんだから、どんなセックスをしたいと考えているのか等々。
そうしたら「ペニクリを口で愛撫してをしてほしい、後ろ手に縛られてペニクリを手で扱いてほしい、
アナルマンコにペニスを入れて処女を奪って欲しい。強引に潮を噴かして欲しい」等々次から次へと話が盛り上がった。
そして「女としてキスしたい」と見つめて来たので、唇を重ね舌を絡ませてディープキスをした。
彼女のスカートの太ももを愛撫すると、パンティー越しに勃起したペニクリも手に触れた。
ビクンビクンしているのが分かる。彼女の息の荒くなって来た。
彼女が唇を離すと「ダメもう逝っちゃいそう。我慢出来ない。お願いペニクリをしゃぶって。お願い」
と言って来た。私はスカートを捲りストッキングを下ろした。
ペニクリはパンティーの上からはみ出してビクンビクン波打っていた。
私は顔を近づけて、ペニクリをなめた。
その時彼女が「ダメダメダメダメ逝っちゃうよ。もう出ちゃうよ」と言った。
本当に感じ易い、感度抜群の体なんだ。
私はすぐにペニクリを喰わえた。そのとたん口の中に沢山のミルクがドクドクと入って来た。
量が多くて口の中に溜めておけず少し飲まなくては溢れてしまう程だった。ペニクリの根元から最後の一滴まで絞り出した。
彼女は荒い息をしながら潤んだ目で私を見ていた。
可愛い、愛おしい、思わずキスをした、今出たばかりのミルクを絡ませながらディープキスをした。
彼女は初めてオナニー以外でイッタ。それも口でいかせてもらった。「すごく気持ちいい腰から下が痺れている。
すごく幸せ、もう一度強く抱きしめてキスをして」と言って来た。さっきより長ディープキスをした。
私もペニクリが痛い程勃っていた。彼女が私のペニクリを握りながら「私を女にして、処女をあなたにあげたい、
このペニクリを私に入れてあなたの精液を頂戴、お願い。」私も彼女を女にしてあげたいと思った。
しかし、今すぐはアナルマンコに入れるのにローションをペニクリに塗っただけでもう逝きそうだったので
少しお酒を飲みながら話をしてクールダウンする事にした。
彼女は「本当に気持ちよかった。うれしい。幸せ。」等と言いながら私の肩に頭を乗せて垂れかかっていた。
彼女のペニクリはもう半勃ちの状態でパンティーから顔を出していた。
それを見ていると私はクールダウン出来ず勃ちっぱなしなのでバスルームに行ってペニクリに水をかけてやっと落ち着いた。

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4年ぶり その1

 投稿者:ソフトメール  投稿日:2011年10月 5日(水)15時40分40秒
  前の彼女(もちろん女装娘)別れて4年経ちます。その間1度もセックスはありません。
私は下着女装なのでパンティーを履いてのオナニーだけでした。
一人暮らしなので無駄毛の処理も自由に出来るのですが、ここのとことさぼっていました。
お股の毛が伸び過ぎで気持ち悪くなったので先日パイパンにしました。
その次の日はピンクのパンティーをはいて出勤。仕事が夜の仕事なので帰社時間が午前2時過ぎなのです。
その日は帰りの道順を少し変えて、いつもと違う道を帰りました。
路地を曲がった所で少し大きなバックを持った女性とぶつかりました。
「ゴネンナサイ」と謝ると、彼女は下を向いたまま黙っています。当たりどころが悪かったのかと思って「大丈夫何処か痛いの」いて顔を覗き込むと、一瞬あれっと思いましたが間違えなく結構綺麗な女装娘でした。
「もしかして女装娘」と聞くと頷きました。それを見て「私は下着女装だよ」と言い「同じ嗜好だね」と言ったら、
顔を上げて「今日初めて完女外出したんです」と言った。「ちよっと一緒に話をしませんか」と言ったら「はい」ということで、近くの小さな公園へ移動してベンチで話をする事になった。
今日初めての外出になったのは、ここから明日引っ越すので最後の夜だから、もし誰かに見られても良いと思ったからだそうだ。(ここは、千葉です。千葉駅の近く。)
それから、色々話した。女性経験、男性経験、オナニー、女装を含む性癖、彼女は36歳(私よりかなり年下)、童貞でかなりの早漏だと言った。昔女性と初体験の時、女性のパンティーに手を入れただけで、ペニスを刺激しないのに射精してしまい、女性とのセックス恐怖症になり、自分が女性として愛されたいと思う様になったそうだ。
大きな鞄の中に何が入っているのって聞くと、ビデオカメラ、三脚、化粧ポーチ、ウェットティッシュ、コンドーム、タンポン、ピンクローター、パンティー、ストッキングでした。
「用意が良いね」と言うと「これだけ用意した時点でかなり興奮してるんです。何もないのは分かっているし、何かあっても嫌だけどすごくエッチな気分になったんです」「それだけの物を持って歩くだけでもテンション上がるよね」
それから少し話して結構寒くなって来たので、どうしようかと言うと、彼女は「私の部屋でも良いのだけど、引越で荷物で一杯なのと布団しか無いの。」と言うので、私の部屋に来るって言うとそうしたいと言うので私の部屋に連れて行った。
私の部屋に着いて、取り敢えず酒と簡単なつまみを用意して話を続けた。

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おっぱい取れないよー!!

 投稿者:ゆうこ  投稿日:2011年 9月18日(日)00時56分17秒
  今日は土曜日 会社は連休だ
僕はいつものように女装してばっちりフルメイクで美容院に行き
きっちり巻き髪セットして貰って
夜を待っていそいそと この女装娘の集まるスナックに来た
しかしそこでとんでも無い人に会ってしまった
そう 我が社の男どものあこがれの 秘書課の大輪の花美留田先輩だ


みるだ  「えー!!ひょっとしてあなた
      営業2課の鈴木ゆうじクンじゃぁないの???」
(あっちゃぁ~!バレバレだよー)
みるだ  「ふーん あなたこうゆう=趣味=があったんだぁ(笑)」
ゆうこ  「はっはい・・・
      美留田先輩こそこんな所で一人飲んでるなんて・・・
      あのぅ・・・会社には黙ってて貰ってイイですか?」
みるだ  「当たり前じゃない もちろんよ
      あたしね女装した=女の娘=が大好きで
      この店にもちょくちょく出入りしてるけど
      今まで出会わなかったわね
      本当はあたしは2週間前にあなたらしき人見て
      そうかなって思ってたんだけどね
      あなたもあたしがこういうお店に出入りしていること
      会社にはナイショだよ
      お互いの秘密・・・」
ゆうこ  「ありがとうございます
      これで少し気が楽になりました」
みるだ  「ところであなた
      その格好の時はなんて名乗ってるの?」
ゆうこ  「はぅはい =ゆうこ=です」
みるだ  「それじゃゆうこちゃん
      せっかくの土曜の夜なんだから楽しみましょ
      それにね あなたスゴク似合ってる
      声も女声だし・・・練習したんでしょ
      素敵だわ」

そんな事を言われてすっかり舞い上がり
美留田先輩と僕は深夜遅くまで盛り上がり
そのまま二人は僕のアパートにふらふらと雪崩れ込んだ
そして・・・先輩に求められるまま・・・
次の日 日曜日になっても先輩は家に帰らず
僕のアパートに居続け
僕に一日中女の娘をさせて楽しんで
そしてまたまた求められ・・・
結局先輩が家に帰っていったのはその日の夜遅くだった

(あーすごいや みんなの憧れの先輩と・・・嬉しいな
 お互いに携帯番号も交換して・・・すごいや帰り際に先輩が言ってくれたもんなぁ)


みるだ  「明日の朝 モーニングコールして上げるわ」

ソファーにごろごろしながら
先輩が言ってくれたのを思い出して
一人ニヤニヤとあれこれ想像しているうちに
僕は眠り込んでしまった・・・

いつもの目覚ましで眼が覚めた
そうだ僕寝ちゃったんだ
ヤバイ!!化粧も落としてない・・・
慌てて洗面所でに飛び込みクレンジングオイルで化粧を落とし始めた
何とか落とし終わって洗顔した後
化粧水をつけ始めて一番大事な事に気がついて思わず叫んでしまった

ゆうこ  「まずいよ おっぱい外してないよ!!!」

慌てていつものドレッサーの引き出しにある
リムーバーを取り出そうとして・・・・?????

ゆうこ  「えーっ 無いよ無いよ何処に行ったんだ
      あれがないと胸が・・・」

僕の着けているシリコンのブレストフォームは
数十万円もする完全オーダー品で
その専用の接着剤をつけると最低一週間は外れない優れもので
着けたまま入浴も出来る
当然見た目も本物そっくりで
外すためには これも専用のリムーバーでないとダメなのだ
部屋中さがしてもリムーバーは出てこない
もう会社行く時間は迫ってきた
その時僕の携帯が鳴った・・・美留田先輩からだった

みるだ  「おっはよー!!ゆうこちゃん
      起きてたぁ???」
ゆうこ  「先輩大変なんです それどころじゃぁ無いんですよ
      無いんですよー」
みるだ  「なになに 何がないの???」
ゆうこ  「リムーバーです!!!あれがないとおっぱい取れないんですぅ・・・」
みるだ  「それってどんなの???」
ゆうこ  「はい 茶色い小瓶です
      何処にも無いです・・・
      もう会社に行かなきゃなんないのに・・・」
みるだ  「あー・・・あれね・・・
      あたしのバッグの中にそんなの入ってたなぁ・・・」
ゆうこ  「先輩何言ってるんですか!!!
      真面目に御願いしますよ!!!」
みるだ  「そんなに怒んなくたってイイじゃない
      おっぱい 着けたまま会社にくれば
      あたしが外してあげるわよ
      いい事 ちゃんとブラもして電車に乗って会社に来るのよ
      分かった?」

先輩にしかられて思い直してブラを着け
その上からスーツを着て慌ててアパートを出て駅に向かいました
駅や電車の中では周りがみんな冷ややかな眼で見ているようですし
ひそひそ話も全部自分に向かってる気がして
地獄の様な時間でした
駅に着き会社まで猛ダッシュして秘書課の扉を叩きました
返事があり半ば強引に部屋の中に引きづり込まれました
そこには 美留田先輩をはじめ秘書課の女性社員が勢揃いしています

みるだ  「おはようゆうこちゃん
      早かったわね
      さあ準備よ みんなゆうこちゃんを着替えさえてあげて」

僕は女性社員に押さえつけられ無理矢理に
着ていたスーツをはぎ取られました

女性社員 「あっこの娘おっぱいがあるわぁ
      それにとても可愛いブラなんかして
      ショーツもお揃いだわ」
みるだ  「ゆうこちゃん
      やっぱりあなたは女になった方がいいみたいね
      あたし達がしっかり女にして上げる
      配置転換の方はあたしが社長によく言っといてあげるからね
      お昼からはそのおっぱいも
      =本物に=して上げるし
      大事な所も女の娘にしてあげるからね
      フフフ楽しみだわぁ・・・」

僕は目の前が真っ暗になっていった・・・

みるだ  「ゆうこ お客様にお茶をお出しして
      それが終わったら美容院に行って
      フェミニンな巻き髪にセットしてらっしゃい
      いいこと それが今日のお客様のリクエストだからね
      あとは 今晩もあなたのおっぱいで
      お客様に精一杯のご奉仕をするのよ」
ゆうこ  「はーい 美留田様かしこまりました
      ゆうこ 今晩も頑張ります」

あたしは今 完全に女にされて美留田様の部下として
秘書課の接待要員の職務に就いています
でも女になれて幸せを感じる洗脳を受けているので
とっても幸せです・・・ゆうこ。



 

大妄想美容院物語2 本当のOLに・・・

 投稿者:ゆうこ  投稿日:2011年 9月17日(土)04時13分41秒
  気分を切り替えるために しっかり女装で美容院のドアを開けた
ゆき  「こんにちはぁ~」
ゆうこ 「あらいらっしゃい ゆきちゃん
     どうしたの?昨日も来たばかりなのに」
涼子  「それに今日はしっかりメイクで
     かなり女の子だよ」
ゆき  「うん 面接に行ったんだけど・・・
     なんか向こうの会社の人がゆきのこと
     女の子だと思ってたみたい・・・
     女性だけの会社だから 男はいらないみたいだし・・・」
涼子  「そうだったんだぁ・・・
     でもゆきちゃんは働かなくても食べていけるし
     女の子を楽しんだらイイじゃない
     仕事はまた探せばきっと見つかるよ ねっ」
ゆき  「ゆきもそう思って
     気分転換に来たの・・・」
ゆうこ 「ゆきちゃん それなら今日は
     いつもより女の子度上げてみる?
     カーラーで巻き髪にして
     しっかりとそのメイクにあわせてね」
涼子  「セットもばっちりでお買い物でも行けば
     気分も晴れるよ」
ゆうこ 「じゃぁ涼子 ゆきちゃんのことヨロシク」
涼子  「任せて! 綺麗にしようね」
ゆき  「はいっ よろしくお願いしま~す」
そしてシャンプー台でお流しのあと頭をターバンに巻かれ
席に戻り 軽く乾かして
カーラー巻きの準備が整った
席の横にカーラーで一杯のかごの乗ったワゴンが置かれ
涼子  「さあゆきちゃん 巻き髪にしようね」
カーラー巻きの始まりです
その時 お店のドアが開いて綺麗な女性が一人入ってきました
冴子  「こんにちは お久しぶり」
涼子  「いらっしゃいませ」
ゆうこ 「あら 冴子さんお久しぶりね
     今日はどうされるの?」
冴子  「今日は夜から会社のみんなと飲み会だから
     その前にシャンプーとセット
     お願いしたいんだけど」
ゆうこ 「はいはいお任せよ
     じゃあシャンプー台にどうぞ・・・」
その会話を聞きながら 僕の心臓はドキドキし始めました
そう 今入ってきた人は
今日面接に行った会社の社長さんだったのです
思わず顔をうつむけてしまいました
涼子  「ゆきちゃんどうしたの?
     急にうつむいたりして・・・」
僕は小声で答えました
ゆき  「鏡越しだから見間違えかもしれないけど・・・
     今シャンプーされてる人・・・
     今日の面接の会社の・・・
     社長さんにそっくりだったから」
涼子  「えっ ゆきちゃん冴子さんの会社に面接行ったんだ」
ゆき  「なんかそうみたい・・・」
涼子  「じゃあここに座ってるのが昼間のゆきちゃんだって
     冴子さんに知られちゃうかな?
     大丈夫?・・・
     でも多分 わかんないと思うよ
     昼間はノーメイクで男の格好だったんでしょ?」
ゆき  「まぁ多分わかんないと思う・・・
     雰囲気も声も違うもんね」
涼子  「じゃ あたしも黙ってるからね」
ゆき  「お願いね
     でもばれたらばれたで仕方ないけどね・・・
     まだ採用になった訳でもないし
     あたしの趣味はあたしの自由だもん
     女装してますって言えるし
     それはそれで気にしないよ」
涼子  「それもそうね
     まぁ気にしないで行こう」
涼子さんとそんな話をしている内に
カーラー巻きは半分ほど進んでいました
そして社長さんはなんと僕の席の隣に案内されて座りました
タオルドライの後髪を軽く乾かされ
ゆうこ先生によって
社長さんのカーラー巻きも始まりました
隣同士の席なので 社長さんは鏡越しに僕の方を
ちらちら見ています
そしてゆうこ先生がそれに気づいて社長さんに聞きました
ゆうこ 「冴子さんこの娘とお知り合い?」
冴子  「いえ・・・違うんだけど・・・
     どこかでお会いしませんでしたか?」
ゆき  「いえ・・・」
冴子  「ごめんなさいね
     初めての方にこんなぶしつけに・・・
     でも 何処だったかしら・・・
     何か初めての気がしないの
     うーん・・・・」
ゆうこ 「冴子さんは勘も記憶力もいいけど
     人違いじゃぁないの?」
涼子  「そうそう・・・
     似てる人って世間に一杯いるし・・・」
涼子さんも助け船を出してくれます
涼子  「そうかしら・・・
     そうだわね・・・
     ホントにごめんね」
ゆうこ 「ゆきちゃんもびっくりしたと思うけど
     許してあげてね」
ゆき  「いえ 気にしてませんから
     大丈夫ですよ」
冴子  「ゆきちゃんって言うの?
     いいお名前
     あたしは冴子 上野冴子 ヨロシクね」
ゆき  「はい よろしくお願いします」
冴子  「ゆきちゃんはこのお店は長いの?
     あたしは久しぶりだから今まで会ったことが無いよね?」
ゆき  「はい あたしは三ヶ月くらい前から
     ここに通ってます」
ゆうこ 「ゆきちゃんはおしゃれだから
     週二ペースで通ってもらってるのよ」
冴子  「へえ すごいおしゃれさんね
     どちらかにお勤めしてるの?」
ゆき  「いえ 今はちょっと・・・・」
冴子  「あっ!!!そうか!」
ゆうこ 「どうしたのいきなり???」
冴子  「あのね なんでゆきちゃんを見たときに
     初めてあった気がしなかったか分かったの
     ゆきちゃん
     気を悪くしないで聞いてくれる?」
ゆき  「はい・・・・」
冴子  「あのね 今日ねうちの会社に
     アルバイトの面接の子が来たのよ
     それがね・・・
     男の子だったんだけど・・・
     何となくゆきちゃんとダブってしまったの
     本当にごめんねこんなに可愛い娘を
     男の子とかぶせてしまうなんて・・・」
ゆき  「いえ・・・・」
ゆうこ 「で 冴子さんその子はどうするの?
     採用?不採用?」
冴子  「うーん ほんとはね履歴書の名前を見て
     女の子と勘違いしてたの
     うちの会社は女ばかりだからお断りしようと思って・・・」
ゆき  「冴子さん・・・」
冴子  「はい なぁにどうしたの?」
ゆき  「あたしだったんです・・・・」
冴子  「へっ・・・なにが????」
ゆき  「昼間 面接に伺ったの・・・
     あたしです」
冴子  「だって昼間の子は男・・・・」
涼子  「あ~あ・・・
     ゆきちゃんったら自分でばらしてどうするのよ・・・」
ゆうこ 「冴子さん この娘はね・・・
     いわゆる女装娘さんなの」
冴子  「えっ
     っていうことはゆきちゃんって男なの?」
ゆき  「はい趣味で女装してたんだけど
     フルタイム女装になってしまいました」
それから冴子さんは「う~ん」と言ったまま
黙り込んでしまいました・・・
僕のカーラーが巻き上がり
つり下げ式のお釜ドライヤーが被されました
まもなく冴子さんも巻き上がり
二人並んでドライヤーに入りました
先に僕のタイマーが鳴りドライヤーを外され
涼子さんによってカールのチェックをされました
涼子  「うん 今日はしっかり巻き髪だから
     もう少し入っててね」
その後冴子さんのタイマーが鳴り
続けて僕のタイマーも鳴り二人同じタイミングで
ドライヤーが外されセットの開始です
その時 さっきから黙り込んでた冴子さんが口を開いたのです
冴子  「あのねゆきちゃん
     ゆきちゃんが女装娘な事も分かったんだけど
     フルタイムで女の娘してるんだよね?」
ゆき  「はい 今のところそうです」
冴子  「でね 改めてお話させて貰うと
     ゆきちゃん うちで働かない??」
ゆき  「えっ だってあたし・・・いや僕は
     男ですよ
     それに先ほどのお話では
     男性の採用は見送るって言われてたんじゃぁ・・・」
思わず自分の声が男声になって答えています
冴子  「だからゆきちゃんには
     よしきさん じゃぁなくて
     ゆきちゃんでお勤め出来ないかと思って・・・
     どう? 女の娘としてお仕事してみる気ない??」
ゆき  「・・・・いいんですか
     =ゆき= でお仕事させてもらって?」
冴子  「大丈夫よ うちの会社の娘達って
     そうゆうの大好きだし
     ゆきちゃんが良ければ
     ちゃんと男の娘だって説明した上で
     普通に女性として扱ってあげられると思うよ」
涼子  「ゆきちゃん 良かったじゃない!
     とてもいい話だと思うよ」
ゆうこ 「あたしもイイお話だと思うわ
     ゆきちゃん的にも
     願ったりかなったりじゃないの」
そう言われて意識してちゃんと女声に戻しました
ゆき  「冴子さん いえ社長さん 本当にいいんですか?
     あたしでも・・・」
冴子  「ゆきちゃん じゃぁ来てくれるのね
     良かったわ
     それから対外的以外は
     あたしのこと 冴子でイイからね」
ゆき  「はい 冴子さん
     よろしくお願いします」
ゆうこ 「ゆきちゃん良かったわね」
涼子  「本当に良かった
     さぁ!張り切ってセットしようね」
ゆき  「はいお願いします」
カーラーが外され クルクルの髪をブラシとハンドラで
女らしい巻き髪ヘアーにセットされて行きます
冴子  「ゆきちゃん こんな所で言うのもおかしいけど
     月曜日から来てもらえるかな?
     それもちゃんとした女の娘で・・・」
ゆき  「はい 大丈夫です
     月曜日から伺います」
冴子  「そうね 会社は9時からだけど
     月曜だけは30分くらいはやめにお願いしたいけど
     大丈夫かな?」
ゆき  「はい わかりました
     30分前ですね」
冴子さんもあたしも(これからは僕じゃ無くてあたしって言わなくちゃ)
そろそろセットが終わりです
冴子さんは巻いた髪をルーズな感じの
ハーフアップにまとめられています
あたしは内巻きカールの効いた
フェミニンな巻き髪に仕上げられました
二人とも鏡で後ろから前までじっくり見て
仕上がりを確認して終了です
ゆうこ 「はい冴子さんお疲れ様でした」
涼子  「ゆきちゃんもお疲れ様でした
     とってもフェミニンでぐっと女らしくなって
     綺麗だわ
     我ながらいい仕上がり」
冴子  「ほんとゆきちゃん綺麗よ
     この子が男だなんて・・・不思議ね
     ゆきちゃん今日はこれから予定でもあるの?」
ゆき  「いえ 全然ありません
     ショッピングでも行こうかなって思ってますけど」
冴子  「それなら・・・いっそのこと
     あたしと一緒に会社の飲み会に行かない?
     みんなにも紹介出来るし
     説明もしやすいから・・・
     どう?」
ゆき  「あたしは構いませんけど
     いいんですか?
     伺っちゃって?」
冴子  「全然構わないわよ
     それに月曜からはあたし達の仲間になるんだから
     今日紹介したって問題ないし
     お酒の席のほうが気楽でしょ」
ゆき  「それじゃ 一緒について行きます
     お願いしますね」
冴子  「決まったわ
     今晩は楽しみましょうね」
そんな訳であたしのバイト先が決まりました
まさか女の娘で仕事が出来るなんて・・・
そして冴子さんについてお店を出て
飲み会の会場のお店に向かいました
その後に待っている=あんな事=も
その時は夢にもおもっていませんでした・・・







 

(無題)

 投稿者:milda7  投稿日:2011年 9月16日(金)01時45分35秒
  ゆうこさん、これまた美容院がらみで・・・楽しみ。  

大妄想美容院物語2 本当のOLに・・・

 投稿者:ゆうこ  投稿日:2011年 9月16日(金)00時37分54秒
  昨年 両親が交通事故で亡くなった
父と母は駆け落ち同然で結婚したので
親戚付き合いも全くなく一人っ子の僕は
天涯孤独の身の上になってしまった
幸い両親は家と幾ばくかの預金を残してくれたし
生命保険金が入ったので生活に困ることは無くなった
あれから一年
僕は21歳になり田舎にあった家を処分して
三ヶ月前にこの町に出てきたのだ
それには理由(わけ)がある
僕の趣味 そう 女装をするためだ
両親と同居のため部屋の鍵をしっかりかけて女装していたし
女装用品も収納などにかなりの苦労をしていた
それに 田舎では知り合いが多すぎて女装で外出どころか
髪だけは伸ばしていたけど美容院に行く事すら気を遣ってた
だが この町には知り合いは居ないので
好きなときに思いっきり楽しめるし
マンションに一人暮らしのため
短い期間で女装用品や化粧品はどんどん増えていった
今では部屋の中で男物を探す方が大変なくらいだ
この町に来てから最初に行ったのは
ネットの女装サイトで知った美容院だ
路地裏の通りにある古びたビルの2階の奥にあるが
お店は結構広く奥にはエステルームと着付けの部屋まであるトータルサロンだ
幸いにも僕の借りたマンションからもすぐ近くだったし
先生も もう一人の美容師の涼子さんもすっごい美人で気取りもなく
そして女装にも理解がありとても優しくして貰っている
僕も週二回ペースで通って
最近はかなりのお馴染みさんになった
今日もレディースの服を着て薄化粧で美容院に向かった
そうそう 遅ればせながら僕の名前は 水澤由樹(みずさわ よしき)
でも子供の頃からゆきって呼ばれてた
なかなか よしき って呼んでもらえないし
母親も僕のことを ゆきちゃん って呼んでたくらいだ
だから女装するようになってから ゆき って名乗ってる
今日もまた美容院のドアを開けた
涼子  「いらっしゃいませ~」
ゆうこ 「あら いらっしゃい ゆきちゃん」
ゆき  「先生 涼子さん こんにちは お願いします」
ゆうこ 「あらっ ゆきちゃん声・・・」
ゆき  「そうなの!いままで練習してたけど
     昨日いきなり・・・
     出るようになったの 女声・・・」
ゆうこ 「すごいわぁー 頑張ったのね
     これで女の子一直線だわ」
涼子  「ほんと 今でも見た目 かなり女の子だけどね」
ゆき  「うん ありがとう」
ゆうこ 「ところで今日はどうする?」
ゆき  「トリートメントして貰いたくて・・・
     あしたお昼過ぎからバイトの面接だから綺麗な髪で行こうと思って」
涼子  「へー ゆきちゃん女の子でお勤めするの?」
ゆき  「まさか・・・一応男で面接受けますよ
     履歴書もちゃんと出してあるし・・・」
ゆうこ 「そうよね 女装で働くのはなかなか難しいとおもうわ」
涼子  「それもそうね まぁゆきちゃんの場合は
     お仕事以外フルタイム女装状態でいられるから
     仕方ないか・・・
     でも働かなくても生活できるんじゃないの?」
ゆき  「それはそうなんだけど・・・
     やっぱりなにかバイトでもしなくちゃっておもって・・・」
涼子  「確かになにもしないでいるのも
     退屈だし コミュニケーションも取れないと
     少しつらいかもね・・・」
ゆき  「そうなの まぁ今度受ける会社はここからも近いし
     仕事帰りにもここへ寄れそうだから
     受かるといいなって思ってるよ」
涼子  「本当に受かればいいね」
ゆうこ 「はいはいおしゃべりも程々にね
     涼子頼んだわよ」
涼子  「はーい じゃぁゆきちゃん
     シャンプー台にお願いしマース」
そんな感じで美容院で髪を綺麗にしてもらって家に帰った
まさか その時には涼子さんの言葉が現実になるとは・・・
夢にも思っていなかったんです

翌朝 いつもより早めに起きてシャワーを浴びて
トーストとミルクで簡単に食事を済ませて
男物の服を押し入れの奥から引っ張り出して
あれこれとあわせ始めたけど
最近は男物を着てないのでなんかアンバランスで
変に感じて一人あーでもないこーでもないってやってると
お昼になってしまった
ようやく服も決まって着替えて外へ出た
久しぶりの=男装=なのでかえって恥ずかしい男なのに・・・
まだ少し時間があるので駅前でお茶を飲んで
約束の時間の30分前に店を出て目的の会社に向かった
その会社は駅前から少し外れにある小さなビルの3階にある
面接の15分前に会社に着いた
会議室の様なところに案内されて担当の女の人から
簡単な仕事の説明を受けた
会社はこの小さなビルの三階ワンフロアーを借りていること
社長を含め社員は5人全員が女性で
扱っているのは下着を含むレディースファッション
主にネット通販であるということ
僕は初めての男性であるということ
そして彼女の説明によると名前を読み間違えたみたいなこと
たぶん女性と思われて面接OKになったみたいだ
そこへ社長と思われる女性が現れた
社長  「あらぁ 男の子だったのね・・・」
やっぱり・・・的中した
社長  「そうねぇ・・・今日は金曜日だから
     お返事は月曜でどうかしら?」
ゆき  「はい 結構です 宜しくお願いします・・・」
    (おそらくダメだろうなぁ・・・)
そう思いながら礼を言って会社を後にした
    (気分転換に思い切り女の子しよう)
マンションに戻りシャワーを浴びて女装に取りかかる
胸に人工乳房を接着して思い切りセクシーな下着に着替え
念入りに化粧をして髪をまとめて部屋を出た
いつもの美容院にセットしてもらいに行くのだ
それが採用に繋がるなんて・・・


 

(無題)

 投稿者:ゆうこ  投稿日:2011年 9月 8日(木)23時04分8秒
  milda7様、皆様、誠に稚拙でお恥ずかしい小説の投稿でした。
私は髪フェチ(見るよりされる方が大好きな)が講じて
女装の道にも入ってしまった男です。
美容院の最初の方のくだりは、かなり実体験が入ってます。
最近になってこの女人化研究所を知りまして
ひたすら萌えまくってます。
当然、自分は女人化される方に自分を投影して・・・。
たまりませんね。
応援していますよ。

PS.
  なんだか、じぶんでも色々書きたくなってきたので
  また、投稿させてくださいね。
 

(無題)

 投稿者:milda7  投稿日:2011年 9月 8日(木)03時04分16秒
  ゆうこさん、素敵な小説です!!!。もう萌えまくりです。楽しみにしています。
hmkさん、とても心温まりました。ありがとう。
 

大妄想美容院物語

 投稿者:ゆうこ  投稿日:2011年 9月 7日(水)05時07分17秒
     「いらっしゃいませ
    ようこそトータルサロンゆうこへ
    今日はどうなさいます???
    えっ男の子?女の娘みたいになりたいんでしょ
    大丈夫よ任せてあたしが=とびっきりのイイ女=にしてあげる」
    (ネットの女装サイトに広告したのが良かったわ
     今日も可愛い娘が来てくれた
     腕によりをかけて女にしてあげる)
   「あたしみたいにしてあげるからねお客さん」

ゆうこ「こんにちは先生、今日もヨロシク」
   またいつものようにいつもの美容院のドアを開ける
   連休の初日のささやかな私の愉しみだ
   私は普段の生活では男
   この美容院に来て女としての自分になる
先生 「あらゆうじくんいらっしゃいませ
    今日はどうします??」
ゆうこ「うん いつもの感じでカットとパーマ あとフェイシャルもお願い」
先生 「はいはい分かったわあなた本当に好きなのね」
   行きつけになって2年ほど
   もう先生も私の=趣味=を知っていて
   気軽に引き受けてくれるのだ
   そしていつ見ても年齢不詳でとても美しく
   優しい先生がにっこりと迎えてくれるので
   恥ずかしながら自分の趣味=女装の話も正直にして
   そして髪フェチだと告白したのだ
   嫌がるどころか今は私の最大の理解者になって貰っている
   お店の中では女の娘として接して扱ってくれるのだ
ゆうこ「あら先生 お店の中の感じ少し変わったみたい」
先生 「そうかしら先週から姪っ子がたまにお手伝いに来てくれて
    あれこれいじってるからかしら」
ゆうこ「ふーんそうなんだ で今日は姪御さんは?」
先生 「少し出てくるってどこか行ってるんだけど
    もうそろそろ戻るんじゃないかしら」
ゆうこ「へ~ぇ」
   この美容院は古びたビルの2階の奥にあり
   先生一人でやっているお店だ
   ただお店はそこそこ広く
   着付けやエステなどのスペースが店の奥にある
先生 「今日はフェイシャルするときにデコルテのエステもしなさいよ
    気持ちいいわよ綺麗になれるし」
   綺麗という言葉に反応して二つ返事でOKしました
先生 「じゃぁ席に座る前にこれに着替えて
    ちゃんと上半身裸になるのよ」
   奥にある着付け部屋で肩の出たローブに
   なんの疑いもなく着替え席に着きました
   そしてブラッシングされた後シャンプー台でシャンプー
   席に戻ってカットが始まりです
   私の髪は男モードの時は束ねて後ろで縛っていますが
   縛りをはずすとロングになります
   久しぶりの美容院なので今は肩胛骨のあたりまで伸びています
   サイドから始まってバックに移るレイヤーをきかせたカットです
先生 「結構伸びたわねでもいい感じにカットしてあげるからね
ゆうこ「アリガト先生」
先生 「あら あなた今日は少しメイクしてるの?」
ゆうこ「うん ほんの薄化粧だけど」
先生 「いい感じじゃない(笑)似合ってるよ」
ゆうこ「ちょっと恥ずかしかったけどしちゃった」
先生 「全然変じゃないわ似合ってるし問題ないわ」
ゆうこ「ありがとう」
先生 「あらっ ごめんなさい
    あなたと話してたらなんとなくいつもより女の子っぽく
    前髪揃えちゃった
    少し直そうか?」
ゆうこ「いいよ先生 前から少しやってみたかったし
    普段は帽子でもかぶって隠すから」
先生 「本当?じゃぁもう少し切って女の子しちゃいましょう(笑)」
   しっかり前髪を切り揃えられぐっと女の子になってしまいました
   そんな感じでカットは終わりシャンプー台で流した後
   タオルをターバンに巻かれ席に戻りました
   そしてそこへ・・・
涼子 「ただいま あっいらっしゃいませ・・・」
先生 「お帰り涼子ちゃん遅かったわね」
涼子 「うん ごめんなさい 知り合いの所で時間がかかって」
先生 「あっ ごめんなさいねゆうじクン
    この子がさっき話した姪の涼子よ」
    鏡越しに見た涼子さんは
    抜群のスタイルで
    ものすごい美人でした
涼子 「涼子です ってか男性だったんですか
    女のお客さんだと思い込んでた」
先生 「涼子ちゃん」
涼子 「だっておばさんのお店って男の人来ないと思ってたんだもん」
先生 「そうね今はこのゆうじクンだけかな」
涼子 「ほらね おばさんの陰になって姿が見えてなかったから
    思いこみで女の人ってなったのよ」
先生 「涼子ちゃん この子はね男の子だけど
    ここでは女の子で接してくれる」
涼子 「えっそれでいいの?」
先生 「ええいいわよね ゆうじクン」
ゆうこ「・・・はい・・・お願いします」
先生 「ごめんね恥ずかしかったと思うけど
    涼子もわかってないとだめだと思って・・・」
涼子 「大丈夫 ゆうじさん恥ずかしがらないで自然にして
    涼子も切り替えるから ねっ
    それにお化粧もうっすらとしてるけど
    似合ってるし綺麗だと思うよ
ゆうこ「はいお願いします」
涼子 「それで叔母さん・・・女の人にゆうじクンって
    おかしくない?」
先生 「そう言われればそうねぇ・・・
    今まで気づかなかったわ」
涼子 「でしょ ねぇたまに女装とかするんでしょ?」
ゆうこ「はぁ・・・してますけど・・・」
涼子 「その時はなんて名乗ってるの?
    まさか男名前のままじゃないと思うけど」
ゆうこ「はぁ・・・」
先生 「いいじゃないあたしも聞きたいわ
    これからお店ではそれで呼べるし呼んじゃうから」
涼子 「ねっ いいじゃない教えて???」
ゆうこ「・・う・こです」
涼子 「えっ りゅうこ?」
ゆうこ「=ゆうこ=です」
先生 「ゆうこちゃんね いいじゃない
    これからお店ではゆうこちゃんとか
    ゆうちゃんとかって呼ぶからね
    そのほうが気分でるもんね」
涼子 「ゆうこちゃん
    いいお名前 よろしくね」
    その時涼子の唇の端が少しゆがんだ笑顔に
    私はまったく気づかずに・・・
先生 「ゆうこちゃん せっかく女の子の名前で呼べるようになったんだから
    今日はいつもよりカール効かせてふんわりくるくるな感じにしない?」
涼子 「うわぁ賛成!!ゆうこちゃんそうしましょうよ
    似合うと思うよ
    だめなら後で直せばいいじゃない ねっ」
ゆうこ「でもお休みが終わったら・・・」
涼子 「だから後から治してあげるし いいじゃない」
ゆうこ「なら・・お願いします」
先生 「決まりねいつもより張り切ってやっちゃう」
    そんな感じでパーマのロッド巻きが始まりました
    大き目のロッドで巻き上げられ液をかけられ
    スチーマーに入れられた後
    もう一度液をかけられ今度は吊り下げ式のドライヤーに入りました
    =チ~ン=
    ドライヤーが上げられました
先生 「はいゆうこちゃんお疲れ様
    いい感じにかかってるわよ後は2液ね」
    カールのチェックを済ませ2液がかけられます
    そして放置タイムになったとき
涼子 「ゆうこちゃんフレグランス使ってる?」
    女名前で呼ばれ扱われてそれにも慣れて
    そんな会話に自然に答える自分がいます
ゆうこ「うんあまり使わないかなぁ・・・
    自分にあうのがわかんなくって・・・」
涼子 「それならあたしのお勧めがあるんだけど
    良かったらプレゼントするから少しだけつけてみて」
ゆうこ「ええ?いいの? じゃぁ少しつけてみる」
    涼子によって手首の裏側にシュッっとひと吹きされて
    私は香りを確かめるため嗅いでみました
    するとほんの一瞬だけ頭を揺すられるような気分になりましたが
    気のせいかなと思うくらいの感じの後
    心の奥から湧いてくるような甘い香りと
    少し痺れる様な快感のような感覚を覚えたのです
ゆうこ「いい香り」
先生 「ホントいい香り
    ゆうこちゃんに似合う香りよ」
    先生もほめてくれました
涼子 「ねっいい香水でしょプレゼントするわ使ってね」
ゆうこ「うれしい!ありがとう使わせてもらっちゃうわ」
    少し高くなった声の女言葉で自然に答えていました
    自分では気づかずに・・・
    タイマーの音が鳴りパーマタイム終了です
    シャンプー台に移りロッドはずしです
涼子 「あたしがやったげる」
    先生ではなく涼子が買って出ました
先生 「あら涼子はゆうこちゃんが気に入ったみたい(笑)
    後からのエステは涼子にしてもらおうかしら
    美容師もネイリストもエステティシャンの資格も持ってるんだし」
ゆうこ「すごい涼子ちゃんお願いしたいわぁ」
    自然に女言葉です
涼子 「任せて!ゆうこちゃんはあたしが綺麗にするんだからね」
先生 「そうね涼子に任せたわ
    ゆうちゃんも涼子にしてもらえて嬉しいでしょ」
ゆうこ「嬉しいわ」
涼子 「どんどん女の子にして行くから
    楽しんでよ ゆ・う・こ チャン」
ゆうこ「はいお願いします」
    私は自分の答えに何の違和感も覚えませんでした
先生 「そうよあなたは女になって行くの ゆうこちゃん」
    ついに始まってしまったのです
    あたしが今の姿になるときが
涼子 「ゆうこちゃんクリクリよ~(笑)
    髪色も暗いからもっと明るい色にしなくちゃ」
ゆうこ「ゆうこは綺麗な髪色に憧れてたの」
涼子 「任せて似合う色に染め上げるわ
    髪もあなたもね」
    席に戻ってカラーリングです
    少しずつ変わっていく自分にうっとりしていると
    なんだか酔いがさめたような感じになり
    急に自分が恥ずかしくなって来ました
    今までの会話がちゃんと記憶にあるのです
    恥ずかしくってもじもじしていました
涼子 「あら 切れてきたかな香水・・・
    あたしや叔母さんは耐性があるから分かんなかったけど・・・」
    今度は首筋にシュッシュッと二吹きされ
    頭の奥が一瞬ジンと痺れ体が暖かくなってきました
    そして感覚が敏感になってきて
    髪を触られているのに快感を感じ始めたのです
    少しばかり残っていた理性が必死に押しとどめたのですが
    どこかでタイマーがなり
涼子 「はい イイ感じに色も入ったからシャンプーしようね」
    背中に優しく手を添えられたとき
ゆうこ「・・・はぁ・・・うん・・・」
    声が少し出てしまいました
涼子 「心配しないで薬が効き始めてるのよ
    もう少し感じてしまうかもしれないけど
    遠慮しないでいいわよ
    あたし達も経験あるけどね
    さあシャンプー台に移動よ」
    髪を洗われてるとき
    あたしは「は~ん・・・う~ん・・あはん・・・」
    声を出しっぱなしの状態でした
先生 「仕方ない娘ねこれで少し安定するわ」
    今度も首筋に二吹きです
    快感はあるのですが今度は精神的に安定してきました
涼子 「ついに後戻りできなくなったわ
    その薬4吹き以上すると元の姓別の精神に戻れなくなるの
    体はまだまだ女の娘にはなってないけど
    精神的には男とお別れしちゃったのよ あ・な・た
    フフフ素敵なお薬でしょ
    ゆうこちゃん
    もう本当にゆうこちゃんになったのよ
    ゆうじくんにはもう戻れなくなったの
    嬉しい???そうよかった
    このときは頷いている自分がまだわかっていました
先生 「トリートメントの準備ができたわよ
    あっちのエステベッドに移動して」
    奥にあるエステルームに移動させられました
    ベッドに寝かされてハンカチを顔にかけられました
先生 「ゆうこちゃんいい香りでしょ
    これを嗅ぐと中和剤を嗅ぐまで自分では動けないの
    あたしや涼子の命令なら動くわイイ!!」
    「今のが暗示
    完全にかかったわね」
涼子 「ゆうこちゃん
    悲しいことにあなたの髪はまだ男のままなの
    これから特殊トリートメントで
    =女の髪=
    に生まれ変わるのよ
    心も髪もそして・・・
    スペシャルエステで体もねフフフ」
先生 「じゃあ行くわね」
    何か得体の知れない粘着性の液体が
    髪全体にかけられました
    そして厚手のグローブをした先生の手で
    頭全体をマッサージされ続けました
先生 「ふう これくらいでいいかしら」
涼子 「そうね頭皮にも髪にもたっぷり浸透してるわ」
先生 「じゃあ後は流してOKね」
    そして髪を流され頭にターバンをして
    お店の席に戻され中和剤を嗅がされました
涼子 「ゆうこちゃん
    あなたの髪 女の髪になったわよ
    ううん 地肌もすべて
    どんどん良くなってくのよ
    あたしも嬉しいわ あなたも喜んでね」
    タオルドライをされながら
    あたしは胸の奥がジーンとしていました
    本当に嬉しいのです
    でも頭の片隅になぜだが男か残っています
涼子 「男が残って邪魔をしてるんでしょ
    それはね最終段階で心を開放したとき
    消えてなくなるわ
    そしてあなたは完全な女になるのよ」
    男だった記憶はなくならないけれど
    そんな事もうどうでも良くなっちゃうのよ
先生 「そうよ本当にスゴイ快感の中でね
    あぁ・・・あたし思い出したら
    濡れて来ちゃったわ・・・
    あの瞬間だけは最高忘れられないの
涼子 「そうよ本当に最高の瞬間
    これは経験者にしか分からないわねぇ
    スッゴクイイのよ
    あなたも味わえるのよ
    あの瞬間が・・・
ゆうこ「えっ じゃぁ先生も涼子さんも
    もしかして・・・」
先生 「そうよ あたしは5年前に
    男から今のすばらしい女の体と心を手に入れた」
涼子 「そして3年前美容学校の生徒だったあたしの
    もっとも大好きだった=叔父さん=から
    運命の電話をもらっって・・・
    このすばらしい美貌の女の体と心を手に入れた」
先生 「もう 涼子ったら=叔父さん=はよしてよ
    あなただってもう涼一って呼ばれたくないでしょ」
涼子 「叔母さん 今じゃあ私を涼一って呼んでも
    誰も本気になんかしないわ
    このスタイル 美貌
    おっぱいだって=本物=だし
    それに・・・おちんちんだって付いてないし
    綺麗で気持ちのいい=あそこ=だって
    本物なのよ
    誰だって微塵も男だなんて思わないもの」
先生 「そうねそれは私だって同じよ
    医者だってDNAレベルで調べなきゃ
    絶対分からないもの
    出来ないのは妊娠だけ」
涼子 「どう?ゆうこちゃん
    素晴らしいでしょ?早くかわりたくなってきたでしよ」
先生 「あなたももうすぐ成れるからね」
涼子 「さあいよいよスペシャルエステよ
    生まれ変われるんだからね
    ゆうこちゃん」
    そして二人に促されるまま
    あたしはエステルームに入りました
    その中で全身を特殊な機械で脱毛され
    徹底的な肌のクリーニングとホワイトニングが施され
    ベッドに横たわったあたしの体は
    何か薄いゴムマットのような物で包まれました
    顔に同じような材質のマスクが密着しましたが
    不思議と息苦しくはありません
    そしてベッドごとカプセルのような物に入りました
涼子 「ゆうこちゃん聞こえるでしょ
    そのカプセルはスタイリングマシンなの
    身長やスタイルを作るマシンよ」
    スイッチが入れられ強い圧迫を
    全身 全方向から感じた瞬間
    カプセルの中に=あの香水=の香りが充満しました
先生 「ゆうこちゃん大丈夫?」
    声で目覚めると今度は
    ベッドの上で全身に針を刺されていました
    そしてその針にはチューブがつながっていて
    あたしの体の中に暖かい液や冷たい液が入っていきます
涼子 「ゆうこちゃんやったわね
    抜群のプロポーションで
    すごい美人になっていってるわ」
先生 「あと10分の注入でおっぱいも体も完成よ
    そしたら綺麗に髪をセットして
    ネイルとメイクもばっちりするのよ
    町中の男があなたを振り向いて
    そして=あそこ=を大きくさせるの フフフフ
    あなたはこれから色んな男を
    とっかえひっかえ自由に味見できるのよ
    あたしたちみたいにね
    要らなくなった男は組織に頼んで
    女にして売るのよ
涼子 「あなたは選ばれたの
    あたしたちに
    つまり組織にね」
先生 「あなたは表向きの仕事では
    私の後を継いでもらうわ」
良子 「大丈夫この装置をかぶれば3分であたしと叔母さんの
    美容に関するテクニックや女としての行動
    そして女としてのSEXの快感やテクニック
    全部身につくから」
先生 「そしてこれが最大にして最高の快感をえる道具」
    頭には涼子の言っていた装置が装着されました
    そしてまたの間には先生の言っていた装置が固定されました
涼子 「じゃぁあたしからスイッチON!!
    出力最大!!!」
先生 「じゃぁ私も入れるわよ
    おちんちんとも永久のお別れね」
    その時いきなり部屋の電話が鳴りました
先生 「もしもし・・・はい!私です
    はい・・はい・・・
    かしこまりましたそれではそうします」
涼子 「ボスからね?
    何だったの???」
先生 「涼子 あなたはプログラムの追加よ」
涼子 「どうして?完璧じゃない・・・」
先生 「ボスの命令は絶対よ
    あんた消されたいの?」
涼子 「ふう・・・分かったわ でどうするの?」
先生 「あなたはNHー001を追加して
    私も装置をWMMー001から
    NHM-001にするから」
涼子 「ボスは本気なのかしら
    こんなに素晴らしい仕上がりの素材なんてもう出ないよ」
先生 「文句を言わないの私だって
    こんなにすごい出来をみすみす
    ニューハーフなんかにしたくないわよ
    でも仕方ないじゃない組織では新しい試みを
    してみたんだって
    こんなアナル強化拡張マシンなんて使いたくないわ」
涼子 「ゆうこちゃん可哀想だから
    美容の最高レベルの知識とテクニック
    そしてSEXレベルも最強にしてあげるね
    男大好きになっちゃうケド・・・」

眼が覚めたときアタシは最高のプロポーションと美貌そして美容知識とテクニック
最強最高のニューハーフとしてのSEXレベルの
ニューハーフになっていた
その後先生と涼子さんの手によって
さらに磨き上げられ組織の一員としての教育も終わり
先生の後を継ぎ美容院で美貌とセンスで引きつけた男の子たちを
まさに男の娘やニューハーフ
そして美女に仕上げ組織に引き渡している
今日もまた一人男の子が・・・
「どうなさいます?照れなくてもいいのよ
 綺麗にしてあげるわ あ・た・し みたいになりたいでしょ・・・」

追伸、あの後先生は若返り再生工程を経て
   組織の大幹部として大都市に移られました
   涼子?・・・涼子は少し違ってしまいました
   罪悪感を感じたのか彼女
   あの後わたしに残されたおちんちんを
   フェラしてくれたんです
   そしたら不思議なことに元気になって・・・
   涼子としてしまいました
   アタシいまは男が大好きなのにされたいのに・・・
   機械によって最高最強SEXを身につけた私に
   涼子はメロメロになり、あまりのふがいなさに
   組織の中でも降格されて
   今ではアタシのおフェラ&SEX奴隷になってしまいました
   「ふぉれでもわらしひやわしぇ~」
   と今まさにアタシのおちんちんをフェラしながら答えております。










     
 

何があろうと

 投稿者:hmk  投稿日:2011年 9月 4日(日)03時09分20秒
  milda7さんを応援してます。  

(無題)

 投稿者:symats  投稿日:2011年 7月31日(日)00時02分50秒
  おお、賑わってますね。

http://fftgmania.blog95.fc2.com/

 

(無題)

 投稿者:chi  投稿日:2011年 7月30日(土)23時42分45秒
  美容師「そう、じゃカーラー外してクリクリ巻き髪の女の子ヘアにしましょうね(笑)」
        カーラーを外す度にサラサラのストレートだった私の髪が
        くるくるっと巻き上がります
        その感覚が気持ち良くって、声が漏れそうなのを必死でこらえました
        サイドと襟足に少し髪を残しあとはブラシでまとめながら
        きつめに縛りあげられツインテールにされてしまいました
        更にコテで巻いて髪を丁寧に整えていきます
美容師「はい、お疲れ様でした、完成よ」
        大きめの手鏡で後ろが見えるよにしてくれました
        ぱっつんにされた前髪以外は全てクリクリの巻き髪にされてしまいました
    襟足のカールされた髪を両胸の辺りにたらされ最後に指先でくるくるっと
    カールを整えられますした、席を立ち上がると
美容師「その場で一周回ってみて」
    私は完全に女にされた自分の姿をさらすかのようにくるっと回ってみせました
美容師「そこでワンピの両裾もってポーズでしょ、もうまだまだね、じゃもう一回ね」
    私は言われるがまま一周回ってポーズをとりました
    二人に失笑されます
Chi(顔から火が出るほど恥ずかしい)
美容師「大丈夫よ、自信もって、しっかり稼いでらっしゃい、明日もちゃんと来るのよ
    18時に予約入れておいてあげるから」
    押し出されるかのようにドアを開けて外へ出たのはいいものの
    どうしたらいいかわからずうろうろしていると酔っぱらいのサラリーマンが
SRM「あれっ おねーちゃんどうしたの?」
    無視して小走りで逃げました
    走ると接着された人口乳房が揺れる感覚と
    カールされた髪が揺れる感覚に襲われます
    更に後ろから
SRM「うわっ 半分ケツでてんじゃん、露出狂の変態女かよ(笑)」
Chi(あんっ もうどうしたらいいの
    お財布も携帯電話もマンションに置いてきちゃってるし
    やっぱり彼女達の立つ街角に行くしかないんだ
    でもこんな姿で外を歩かなければいけないなんて…)
    決心して娼婦達が立つ場所に向かいます
 

Re: (無題)

 投稿者:ミルダせぶん  投稿日:2011年 7月30日(土)00時12分35秒
  > No.179[元記事へ]

chiさんへのお返事です。

みるだもイヤイヤ・・・・
 

(無題)

 投稿者:chi  投稿日:2011年 7月29日(金)01時06分30秒
      カチャ
        ドアが開き他のお客さんが入ってきました
        どこかのクラブのママさんのようです
美容師「ちょっと待っててね」
        私の斜め後ろの席に座り私と同じようにカーラーでセットされていきます
        鏡越しに何度か目が合ってしまいました
        しっかりとメイクしてカーラーを巻かれた
        あられもない姿を他のお客さんにまで見られるなんて
        恥ずかし過ぎてモジモジしてしまいました
        美容師さんとひそひそ話をはじめました
        お客さんが一瞬驚いた顔をして薄ら笑いを浮かべなから
        冷ややかな目で私を見ました
        きっと私が男の娘であること
        そして今晩女装娼婦としてデビューすることが告げられたのでしょう
美容師「お待たせ」
        何事もなかったように私の後ろに立ち
美容師「じゃカーラー外していくわよ
    それともまだこのままの格好でいたいのかしら(笑)」
        お客さんも笑っているようです
        恥ずかしくって、小さくイヤイヤをするのが精一杯でした
 

(無題)

 投稿者:Chi  投稿日:2011年 7月28日(木)22時51分45秒
  私もいつもミルダさんにメロメロにしてもらってるので、恩返しできたら嬉しいです(^Q^)/

今日は遅くなちゃったから帰って更新できるかな~
 

(無題)

 投稿者:milda7  投稿日:2011年 7月27日(水)23時40分13秒
  もうメロメロ。  

(無題)

 投稿者:chi  投稿日:2011年 7月27日(水)23時22分27秒
          鏡に映る私の顔は真っ赤に赤面していました
美容師「仕草が本当可愛いわね、あなたきっと売れっ子になるわよ
        最初が肝心だからしばらくは毎日いらっしゃい綺麗にセットしてあげるから」
Chi「あっ はい」
    思わず返事をしてしまいました
    次々と巻かれていくカーラー
    なんか縄で縛られて拘束されていくような感覚と
    巻かれる度に女に近づいていくような不思議な感覚で
    鏡から目が離せなくなっていることに気付かづにいたようです
美容師「鏡の前でウットリって感じね、なんか顔つきも変わってきたわね
    完全に女の子モードかな?そうよね、今夜娼婦になるんだもんね(笑)」
    今まで頑張って平然を装っていましたが、全て崩れ去りました
Chi「いやんっ」
    思わず声が漏れてしまいました
    いくら女装願望があったとはいえ初の女装外出を強要され
    無理矢理美容院に連れて来られカーラーセット
    こんな仕打ち私にとっては…
美容師「あらやだ、盛りを付けるのは街角に立ってからよ(笑)」
Chi「あんっ ごめんなさい」
美容師「まっいいわ じゃメイクも気合い入れなきゃね」
Chi「はい、お願いします」
    全てを受け入れる自分になっていました
    私の髪は沢山のカーラーでびっしりと巻き上げられていました
    ネットを巻かれて温風をあてる機械の席に移動しました
    ハイヒールで上手に歩けないでいると
美容師「ヒール慣れてないのね、もっと女の子のこと勉強しないとダメね
    私が立派な女の子に調教してあげようかしら」
    私は、はっきりとうなずきました
美容師「やだ、冗談よ(笑)」
Chi「え~」
美容師「本当可愛いから、からかいたくなっちゃうわ、ごめんなさいね(笑)」
Chi (あーんマジ恥ずかしい)
    温風をカーラーで巻かれた髪にあてながらメイクが始まりました
    ジョキ、ウィーン
    女モードを露にした私にはもう何もお伺いをたてる必要はないと
    判断されたのでしょう
    眉毛がバサバサと落ちました、鏡のない席なのでどうされたかはわかりませんが
    間違いなく男の眉ではなくなっていることでしょう
美容師「はい目閉じて…上見て…お口イーッてして………
    うん、完璧!先輩達もビックリするわよ、早く鏡見たいでしょ」
    もとの鏡の前の席に手を引かれ連れていかれます
    鏡を見た瞬間自然と笑みがこぼれてしまいました
    初めてのプロのメイク
    かなり派手めにメイクされてしまったけど、どこから見ても完全に女に見えます
    もとの自分の顔が見え隠れしますが
    逆に自分が女にされてしまったという感覚に包まれます
        もう鏡から目を離すことはできなくなっていました
 

(無題)

 投稿者:chi  投稿日:2011年 7月26日(火)22時17分8秒
          チョキチョキ
美容師「後ろはそろえる程度ね」
        恥ずかしくってまともに鏡が見れません
美容師「ほら、下向かないでちゃんと前向いて」
        おでこに冷たいハサミの感触が…
        次の瞬間 ジョキ
Chi「あっ」
    私の前髪は綺麗に揃えられてしまいました
Chi(どうしよう、こんな女の子みたいな髪型じゃ恥ずかしくって人前にでれない)
美容師「本当はもっと明るい色のほうが可愛いと思うけど、
    今日は時間がないからまた今度ね、じゃセットしましょうね」
    手際よく私の髪にカーラーを巻いていきます
    念願の美容院でのカーラーセット
    鏡を見るとウットリしてしまって、目のやり場に困ってしまいました
美容師「カーラー巻かれたりするのは初めて?」
Chi「はい」
        自然と女性っぽく答えていました
美容師「あら、なんか喋り方もそれっぽくなってきたわね、スイッチ入った?(笑)」
 

Re: (無題)

 投稿者:milda7  投稿日:2011年 7月26日(火)06時39分16秒
  > No.172[元記事へ]

chiさんへのお返事です。
とてもドキドキします。女装→美容室はミルダの大好きな展開です。髪型を是非弄りまくって下さいね。ハート
 

(無題)

 投稿者:chi  投稿日:2011年 7月25日(月)23時30分31秒
  前回の文章修正して頂いたみたいで、ありがとうございます
文章苦手だしPC初心者なんで、ちょっとした文章でも書くのに凄く時間かかっちゃって
milda7さんは凄いですぅ
 

(無題)

 投稿者:chi  投稿日:2011年 7月25日(月)23時24分41秒
          ドアを開け美容院の中へ
美容師「あら、いらっしゃい」
        どうやら二人は常連のようです
NHA「新人連れてきたの、今日がデビューだからバッチリ綺麗にしてあげて」
美容師「そう、じゃこっちに座って」
    二人は女性ファッション雑誌を見ながら何やら話しています
    髪型は…メイクは…こっちのほうが可愛いって…
    はっきりは聞こえなかったけど私にどんなヘアメイクをさせるか決めているようで
    す、美容師さんもまざり
NHA「じゃ髪型はこれでメイクはこっちで、あとネイルはおまかせでいいから」
美容師「まかせて~デビューの日だから気合い入れなきゃね」
    なんだか乗り気のようです
NHA「終わったらさっき私達が立ってた所までくるのよ」
    二人は店を出ていきました
美容師「よし、綺麗に変身して先輩達をビックリさせちゃおうね
    それにしても綺麗に髪伸ばしてるのね、まだまだ伸ばすんでしょ?
    若いから肌も綺麗…胸は本物なの?…」
    なんだか美容師さんのテンションが高く質問攻めです
    どんなふうにされるのかわからないだけにドキドキしてしまいます
 

Re: (無題)

 投稿者:milda7  投稿日:2011年 7月24日(日)10時01分26秒
  > No.170[元記事へ]

chiさんへのお返事です。

ううん、とってもワクワクしましたよ。
続き、楽しみにしてますね。
 

(無題)

 投稿者:chi  投稿日:2011年 7月24日(日)02時13分33秒
  段ずれて読みづらくなっちゃってすみません
こういうのウとっくって...
 

(無題)

 投稿者:chi  投稿日:2011年 7月24日(日)02時07分50秒
  妄想...

私の住む近くにNH(女装?)の売春婦が立ったいる繁華街があります
先日冷やかしでそこを見に行った時の妄想です

NHA「おにいさん、遊んで行かない?」
    軽く会釈だけして、通り過ぎます
    なんかドキドキして何度かその通りを歩いてしまいました

NHA「あんたさっきからなんなのよ! 冷やかしなら帰んなさいよ」
    もう一人が寄って来ました
NHB「どうしたの?」
NHA「この子さっきからウロウロしてジロジロこっち見てんのよ」
NHB「ふーん、 ん?」
    近づいて来て、私が髪を後ろで束ねていた輪ゴムを無理矢理取られ、サラサラヘアが露わに
NHB「もしかして同類? デビューしたいんじゃないの?」
Chi「いっ いえ、違います、すっ すみませんでした」
    二人は目を見合わせ私の股間に手をあててきました
NHB「これはなーに? 興奮しちゃってるじゃん」
NHA「こんなに綺麗に髪も伸ばしちゃって、何が違うのかしら?」

    二人に手を引かれ近くのマンションの一室へ連れて行かれました
    服を脱がされ
NHA「いやー 綺麗に除毛してるじゃん、手間がはぶけるわー」
    仰向けに寝かされ、人口乳房を接着されていきます
NHB「ちょっと接着剤多めに着けたから三日ぐらいはもつと思うわよ」
    ショッキングピンクのTバックのショーツとおそろいのブラを着せられ
    フリルがいっぱいの超ミニのワンピースを着せられ
NHA「ふふっ ちょっとサイズが小さいから、あなたが着るとお尻丸出しね」
NHB「でも、それで外歩かせるのは可哀想だよ(笑)」
Chi「えっ 外?」
NHA「あたりまえでしょ、さっきあなたが私を冷やかしで見たように今度はあなたが見られるのよ」
NHB「まっ でも、とりあえず」
    デニムのホットパンツを履かせてくれました
    でもそれは、お尻がはみ出してしまうほどベリーショート丈のものでした
    更に、露出が多いと恥ずかしいだろうとガーターリング付のニーハイソックスを履かされ
    玄関でハイヒールを履かされました そのまま外へ
Chi「あっ ちょっと待ってください(えっ メイクは?素顔のままで逆に恥ずかしすぎる)」

    そのまま手を引かれ一軒の美容室の前へ...
 

(無題)

 投稿者:TinaLynneメール  投稿日:2011年 7月23日(土)09時29分18秒
  あなたの物語を続けなさい。 私は幾年もの間あなたの仕事を楽しんだ。 私は私がすることをする才能を有したことを望む。

http://www.flickr.com/maidamy

 

Re: (無題)

 投稿者:milda7  投稿日:2011年 7月22日(金)06時33分48秒
  > No.166[元記事へ]

JINさんへのお返事です。
ありがとうございます。
 

(無題)

 投稿者:JIN  投稿日:2011年 7月21日(木)18時39分26秒
  女人化研修とても面白いです。
是非続きが見たいです。
 

(無題)

 投稿者:milda7  投稿日:2011年 7月15日(金)06時38分52秒
  chiさん、サラサラのオナノコヘアーになれて良かったですね。次回のトリートメントの時は是非是非前髪ぱっつんでね。 milda7もいつも前髪ぱっつんされちゃってま~す。  

(無題)

 投稿者:chi  投稿日:2011年 7月14日(木)23時28分45秒
  ドライヤーをかけながらブラシで伸ばされた髪は今までの自分の髪とはまるで違っていました
艶々・サラサラのストレートヘヤ
全て伸ばされた私の髪はボリュームが今までの半分以下ぐらい
女性的なストレートヘヤに生まれ変わっていました
鏡を見ると嬉しくって自然と口角が上がってしまいます
「ふふ 気に入ってくれたみたいね」
なんか全てを見透かされた感じがしました
「カットはどうします?」
思い切って「女の子みたく前髪ぱっつんで」とはさすがに恥ずかしくって言えず...
「あっ そろえる程度で」
完全に女の子ではないですけど、かなり女性的な髪形になりました
二週間後ぐらいにトリートメントをしたほうがよいと言われサービス券をもらいました
その時に勇気を出して「前髪ぱっつん」言ってみたいです
 

(無題)

 投稿者:milda7  投稿日:2011年 7月14日(木)00時52分23秒
  chjさんの変身ぶり、じっくりレポートよろしくお願いします。  

(無題)

 投稿者:chi  投稿日:2011年 7月13日(水)23時51分30秒
  今日は仕事が急に休みになって、なんか朝からムラムラしちゃって...
朝イチで女の子に変身!
このサイトを見て、鏡を見てをしばらく繰り返し
やっぱり地毛を女の子みたいにしたい(されたい?)
そんな思いが強くこみ上げ(milda7さんのせいですよ~)
インターネットでいろいろ検索...
「縮毛矯正・サラサラのストレートヘヤに大変身!」
そんなところにたどり着き、近くのお店を探して電話で予約
夕方なら空きがあるというので、男の子モードに戻り美容室へ...
店員さんがいっぱいいたらどうしよう、他のお客さんがいるのも恥ずかしい
そんな思いでドキドキしながら中へ入ると
40代前半ぐらいのちょっと派手めな女性店員さん一人でした
ほっとしたのもつかの間
「そんなにクセ強くないし、女の子っぽくなっちゃうからあまりお奨めしないなぁ」
うっ どうしよう
「あっ でも一回サラサラにしてみたくて...」
「うーん まっ あなたがいいならいいけど」
「じゃぁ 本当にサラサラに伸ばしちゃうわよ」
私は小さくうなずきました...
その後はたまに世間話しながら、何時間ぐらい経ったんだろ
何度か液体をつけたり暖めたり、シャンプーしたり
最後にブロッキングした髪を少しづつとりドライヤーで思いっきり伸ばしていきます

今日は遅いのでここまで...


 

(無題)

 投稿者:milda7  投稿日:2011年 7月13日(水)06時38分2秒
  Rさん chiさん こんなとこまでわざわざ 書き込み ありがとうございます。皆さんの オナノコ化を想像しながらまた描いちゃいますね。  

(無題)

 投稿者:chi  投稿日:2011年 7月13日(水)00時54分46秒
  私も続き楽しみにしています

私も早く真央ちゃんみたいに絶対女の子にしか見えない髪型にしたい~
 

(無題)

 投稿者:R  投稿日:2011年 7月13日(水)00時19分51秒
  続編楽しみにしてました。
更新お疲れ様です。
 

(無題)

 投稿者:milda7  投稿日:2011年 7月11日(月)01時30分55秒
  某Kさん、ありがとうございます。  

更新発見

 投稿者:某K  投稿日:2011年 7月10日(日)17時24分8秒
  続きを楽しみにしていま~す。  

女性化カメラ1~はつみくん登場

 投稿者:VISTAwinps  投稿日:2011年 6月15日(水)22時37分26秒
  はつみ君は可愛いらしい男の子です。
そんな初美君が可愛い女の子にされる話を書いていきたいと思います。
 

入院生活での後悔?3

 投稿者:たか  投稿日:2011年 4月29日(金)18時38分14秒
  「ん~・・・そこまで怒らなくても良いのに~・・・・女って、無い考えているか分からんな~・・・」
男は首をかしげ、そう言ってテレビの電源を入れソファーに腰掛けた・・・

ガチャッ!

「もし・・・こなかったら・・・分かってるでしょうね?」

出かけたと思っていたS子が、戸を開け首だけ覗かせ眉をぴくぴくとさせて怒った顔で言う・・・

「あ!は・・・はい!!・・・行きます・・・・」

彼女の声が聞こえた瞬間、飛び跳ねる様に立ち上がり、蛇に睨まれた蛙の様に身動きが出来ず・・・ただ、ただ・・・条件反射の様に返事をしてしまった・・・

『イギリスの・・・・・では、初めて遺伝子レベルでの性転換の手術に・・・
今回、被験者となった男性・・・いいえ、現在は女性の・・・・
日本でも・・・これから試験を繰り返し行い・・・・無差別に選んだ結果・・・A病院と他5つの病院が選ばれ、昨夜ワクチンサンプルが、A病院にも届いたそうです・・・』

部屋には、ニュース番組の音声が鳴り響いていたが、驚きのあまり内容を聞いていなかった・・・

「はぁ~しかたないか~・・・」

時計を見て、ため息を付きながら仕事をする為、隣の事務所に移動した

続く

http://ifnosekai.blog55.fc2.com/

 

きたぁ

 投稿者:ミルダセブン  投稿日:2011年 2月 3日(木)07時43分59秒
  symatsさん!
来ましたね なんだかまたこのシーン描き起こしたくなってきました。
描写も見事、ミルダの想像世界にどんぴしゃ
 

女人化人質・直美(4)

 投稿者:symats  投稿日:2011年 2月 3日(木)00時08分33秒
  「う...」
鏡に映る、変わり果てた自らの容貌に衝撃を受け言葉を失った直人をよそに、伊集院は次の「工程」の準備に入っていた。

「さあて、直美ちゃん?あ、もう一生女顔決定で二度と男に戻れないから、これからは『直美ちゃん』よ?うふ。次はねえ眉毛描いてあげるわよ、眉毛無いとしまらないもんねえ」

ジジジジ...。

タトゥーメイク用の器具を手にした伊集院は慣れた手つきで直人の瞼の上に優美なアーチ型の細眉を描き込んでいった。もともとの眉の太さの1/5もない細さ、誰が見ても描いたとわかる、しかし女性の厚化粧なら有り得るという細眉。それが直人の皮膚に刻み込まれ、しかも一生取れないのだ。

「うん、上出来。次は唇よお。そのままだとちょっとお色気不足なのでコラーゲン注入して、お色気むんむんリップにするわよ、うふふ」

伊集院は奇妙な二又型の注射器を取り出し、二本の針を直人の上下の唇にチクリと刺した。かすかな痛みを感じて顔をゆがめる直人。
「うぅ...」やがて痛みは消え唇が火照って熱くなってきたが、1分後には治まった。
「うふ、新開発のコラーゲン注射液は優秀ねえ。もうぷっくりフェミニンなリップよお、直美ちゃん?」

ジジ、ジジジ...。

伊集院は唇用の器具に持ち替えて直人の唇に悪魔のメイクを施していった。
「どーお、直美ちゃん?パールピンクで究極つやつやのグロス入りよ?」
鏡には外国のポルノ女優でもないと見られないような悪趣味スレスレに厚ぼったくなった唇が映っていた。しかも厚化粧ばりばりのグロスてっかてかのピンク色の。

「...」

強靱な意志の持ち主の直人ではあったが、伊集院にこれほどまでに辱められて放心状態になっていた。
「直美ちゃん、おとなしくなったわねえ、うふふ。もう観念してアタシの仲間になるといいわよお」
伊集院はまた器具を持ち替え、眼の回りを施術していった。まぶたの上下に濃いアイライナーを入れた後、また器具を持ち替えてアイシャドウも入れていく。そして、ノーズシャドウやチークカラーも...直人の顔は骨格造作こそ直人のものであるが、二度と取れないメイクを施されもはや別人、娼婦のように濃厚な化粧顔へと変貌を遂げていった。

「最後は長ーい付け睫毛よん、うふ」

ジー、ジー...。

伊集院は何のためらいもなく、舞台化粧用かと思えるほどに長い付け睫毛を、ハンダごてのような器具で二度と取れないように直人のまぶたに焼き付けた。

「さあメイクは出来たわよお、直美ちゃん?鏡を見ましょうね?」
伊集院は邪悪な笑みを称えて、鏡を向け直人にその二度と取れないメイク顔を確認させた。
「ほらね、二度と取れないでしょ?うふ」
伊集院は指で直人の眼の回りや唇をこするが、焼き付けられてしまったアイシャドウやルージュはもちろん落ちるはずもない。

伊集院はカメラに向きにっこりと微笑んだ。
「はあい、どうみなさん?私の凄さわかった?あの隊長さんがこーんなにフェミニンに変身しちゃったわよお、うふふ。次はね、直美ちゃんをこのウルトラフェミニンメイク顔にふさわしいボディに改造するからね」

(続く)

http://fftgmania.blog95.fc2.com/

 

Re: 投稿できません

 投稿者:ミルダせぶん  投稿日:2011年 1月10日(月)16時57分6秒
編集済
  > No.151[元記事へ]

ts-menさんへのお返事です。

> 「女人化研究所」の掲示板に投稿しようとしたら(アクセス制限がかかっていて)投稿できませんでした。それで投稿小説陽の掲示板に投稿しました。

はい、ごめんなさいねts-menさん、気を悪くされたならごめんなさい。すぐに調べて投稿できるようにします。女装サロンのことブログの紹介しました是非コメントくださいね。待ってます。
 

レンタル掲示板
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