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卒業式について

 投稿者:教務課第一  投稿日:2011年 3月10日(木)12時00分51秒
返信・引用 編集済
  平成22年度国際開発農学専修卒業式

<日時> 平成22年3月25日(金) 11:40~

<場所> 7号館B棟231/232講義室

*セコムカード、学生証を持参ください。
 
 

学生ロッカー鍵の返却について

 投稿者:教務課第一  投稿日:2011年 1月25日(火)16時11分56秒
返信・引用
  現在使用されている学生ロッカーの中の私物を撤去し、鍵を返却してください。
鍵を紛失された場合には、早めに申し出てください。
尚、期日までに鍵の返却のなかったロッカーについては、
中のものをこちらで処分させていただきます。

返却先 :   農学部3号館学生サービスセンター
専攻支援チーム

期日  :    3月4日(金) [厳守]
 

国際開発農学専修 卒業予定者各位

 投稿者:教務課第一  投稿日:2011年 1月21日(金)11時36分2秒
返信・引用
  下記事項確認のため
3号館1階学生サービスセンター内 教務課専攻支援チームまでおいでください。最終学年で今年度修了しない方も手続きが必要です。

確認事項:
1.学位記記載事項の確認
2.卒業後の進路状況調査

期限:1月28日(金)
 

留学生の発表

 投稿者:Profs  投稿日:2011年 1月20日(木)11時26分4秒
返信・引用
  1月21日(金)に大学院修士課程特論IでGL30の外国人留学生が研究計画を発表しますので、聞きに来て意見を言ってください。
場所は7号館B棟の2回の講義室
時間は午後3時からです。

 

WTO 事務局長顧問講演会

 投稿者:教務課第一  投稿日:2010年 7月 9日(金)11時02分4秒
返信・引用
  大学院農学国際専攻では、下記の要領で世界貿易機関の
ドーア・モタール事務局長顧問の講演会を開催します。
WTO 協定に関する知識だけではなく、国際機関における
仕事の様子などを知るよい機会ですので、専修や専攻を
問わず、学部生・大学院生・教職員の皆様多数のご参加を
お待ちいたしております。



WTO 事務局長顧問講演会

ドーア・モタール博士「WTO と気候変動」

日時: 7月14日(水) 2時間目 (10:40-12:10)
場所: 7B-231 講義室

講演に引き続き、会場からの質問を受け付けます。

ドーア・モタール女史略歴
エジプト生まれ。オックスフォード大学修士、ジュネーブ
大学博士(開発学)。1996年よりWTO勤務、2005年より
事務局長顧問。WTO協定が地球環境に及ぼす影響に関する
論文多数。

問い合わせ: 農学国際専攻・高橋太郎助教 (ataro@mail.ecc.u-tokyo.ac.jp)
 

勉強会のお知らせ

 投稿者:Profs  投稿日:2010年 6月27日(日)15時13分40秒
返信・引用
  『沈黙の海』著者 欧州議会議員 イサベラ・ロヴィーンさんとの専門家勉強会



生物多様性条約締約国会議(COP10)を前に

~海洋生態系の現状と多様性の保全に向けて~





1. 概要・目的




ジャーナリストという立場から『沈黙の海- 最後の食用魚を追い求めて』を執筆し、現
在はEU議会の議員を務めるイサベラ・ロヴィーン氏を迎え、水産資源の持続可能な利用
および海の生物多様性について、日本の専門家の方々と情報交換と議論を行うためのセミ
ナーを開催します。海洋生態系の保全と水産資源の持続的な管理という共通の目標のもと
で、COP10において海洋環境の重要性をどう訴えていくかを考える場にしたいと考えてい
ます。



2. 内容




ロヴィーン氏が『沈黙の海』のなかで指摘したスウェーデンやヨーロッパ近海における水
産資源の枯渇問題の一部は、研究者が早い段階で警告を発していたにもかかわらず、政策
担当者が耳を傾けてこなかったというところに問題があります。EUの欧州委員会も2002
年、自らが行ってきた漁業政策を指摘し、専門家の声を無視したずさんな資源管理によっ
てヨーロッパの海の各地で乱獲や生態系の破壊が行われてきたと述べました。EUでは現在
2012年に正式決定される漁業政策改革に向けて作業が続けられています。ロヴィーン氏か
らはまず、スウェーデンやヨーロッパ近海における生態系の状況、そして、海洋生物学専
門家の見解などについて紹介してもらいます。



その上で、日本とスウェーデン・ヨーロッパがそれぞれの経験から互いに何を学べるかを
議論していくために、日本の専門家の方々からは、日本やアジア近海における生態系の現
状や日本特有の共同漁業権、そして漁業に対する考え方の違いなどを紹介していただきま
す。



後半のパネルディスカッションでは、前半部分における講演に対して出てきた疑問点や質
問などに答えていくとともに、例えば以下の点などについて議論していきたいと思います。

○ ロヴィーン氏が指摘してきたスウェーデンやヨーロッパにおける行政の失敗(専門
家の声を無視した過大な漁獲枠設定・補助金行政など)は、日本でも問題となって
いるか?
○ ヨーロッパではTACとともに出漁日の制限やIQ・ITQなどの制度をもとに資源管
理を行う議論が続けられているが、そのような管理の仕方について日本ではどのよ
うに考えられているのか?
○ むしろ、日本特有の資源管理法がヨーロッパの国々に参考になる可能性はあるの
か?
○ 国連の生物多様性締約国会議(COP10)を前に、生物多様性の保全という観点から
見て、どのような政策・対策が海洋生態系における生物多様性を維持するために必
要とされているのか?
○ 海洋生態系の保全と水産資源の回復のための一つの手段として、海洋保護区を設定
する動きが世界的にあるが、日本ではどう考えられているか?
○ ヨーロッパウナギは数の急激な減少が懸念され、ワシントン条約(CITES)の対象
種とする議論があった。ニホンウナギの状況はどうか? 人工孵化の研究は?



3. プログラム




日時:2010年6月29日(火) 13:00~16:00 (受付開始13:45~)

会場:東京大学 弥生キャンパス セイホクギャラリー

対象:海洋系・水産系の研究者や専門家、研究生、また専門的な議論に関心がある人

主催:持続可能なスウェーデン協会

協力:東京大学大学院 農学生命科学研究科 国際水産開発学研究室

言語:英語

司会:佐々木 晃子



【講演】(※若干変更する可能性があります)

13:10-13:30

イサベラ・ロヴィーン氏 「ヨーロッパの海洋生態系の状況はいま」

(13:30-13:35 質疑応答)



13:35-13:55

日本の研究者講演(1) 「日本の漁業の歴史や共同漁業権の特徴」

黒倉壽 氏(東京大学農学生命科学研究科 教授)

(13:55-14:00 質疑応答)



14:00-14:20

日本の研究者講演(2) 「里海と景観多様性について」

八木信行 氏(東京大学大学院農学生命科学研究科 特任准教授)

(14:20-14:25 質疑応答)



14:25-14:45

日本の研究者講演(3) 「日本やアジア近海における生態系の状況」

牧野光琢 氏(水産総合研究センター)

(14:45-14:50 質疑応答)



14:50-15:10

【休憩】



15:10-16:00

【パネルディスカッション】

「日本とヨーロッパはそれぞれの歴史や経験から互いに何を学ぶことができるのか?」

モデレーター:佐藤 吉宗


4. ゲスト講演者プロフィール




Isabella Lovin イサベラ・ロヴィーン

『沈黙の海 . 最後の食用魚を求めて』著者

EU議会議員(スウェーデン環境党)





1963年生まれ、ストックホルム在住。消費者・食・環境の問題を専門に扱うジャーナリス
トとして活躍。2007年夏にスウェーデンにて出版した『沈黙の海 - 最後の食用魚を追い
求めて』では、乱獲によってスウェーデン近海やヨーロッパ・世界における水産資源が枯
渇に瀕していることに警鐘をならし、人々の関心を大きく高めることとなった。2007年ジ
ャーナリスト大賞、2007年環境ジャーナリスト賞を受賞。2009年6月の欧州議会選挙に
環境党から立候補し当選。





5. 主催者プロフィール




持続可能なスウェーデン協会 (Sustainable Sweden Association)



持続可能なスウェーデン社会の実現に向けて取り組んでいる企業・団体の協力組織。

持続可能なスウェーデン協会は、持続可能な社会のビジョンをもって、非営利の会員組織
として2000年に設立された。会員は共通の認識をもって先駆者として持続可能性に向けた
社会変革プロセスに貢献をしようとしている。 協会の会員は1997年以来、学びの交流を
目的とする「持続可能なスウェーデン・ツアー」を開催している。

同協会日本代表、レーナ・リンダルのホームページ:http://www.netjoy.ne.jp/~lena/
 

セミナーのお知らせ「狂犬病の危険性とワクチン接種」

 投稿者:教務課第一  投稿日:2010年 6月11日(金)11時04分56秒
返信・引用 編集済
  講師:菅沼 明彦 先生
(がん・感染症センター都立駒込病院感染症科)

期日:平成22年6月18日(金) 18:00~20:00
場所:7号館B棟231・232講義室(予定)

 狂犬病は代表的な人獣共通感染症の一つであり,紀元前よりその特徴的な臨床像と高い致死率のため恐れられてきた。発病した狂犬病を治癒させることは現代医療をもってしても困難であり,これまで報告された狂犬病回復例は6例に過ぎない。
 日本では1937年以降狂犬病の国内発生がない。しかし,アジア・アフリカ地域のほとんどの国々では現在もなお狂犬病が発生しており,世界的にみても狂犬病発生のない国はむしろ例外的存在である。世界各国における狂犬病死亡者の正確なデータはないが,狂犬病犠牲者数は年間約5.5万人あり,その56%はアジア地域で,44%はアフリカでの発生と推定されている。アジア地域では狂犬病患者の95%はイヌから,3%はネコから感染を受けたと言われているが,アフリカではイヌとともにイエローマングースやジャッカルが狂犬病伝播動物である。また,西欧ではキツネが主な狂犬病伝播動物であり,米国ではキツネ,スカンク,アライグマ,コウモリが,中南米ではイヌ,コウモリが伝播動物となっている。
 日本では半世紀以上も狂犬病の国内発生がないため,日本人は狂犬病に対する警戒心がなく,海外で狂犬病感染動物に咬まれる危険が大きい。2006年にフィリピンでイヌに咬まれた男性2名が帰国後に狂犬病を発症して死亡した事例から,また近年報告された臓器移植を介した狂犬病の伝播事例からも分かるように,狂犬病は決して過去の病気ではない。
 今回は狂犬病の疫学,ヒトの狂犬病の臨床経過,狂犬病曝露後発病予防および曝露前免疫における狂犬病ワクチンの接種方法などについて,我々のデータを交えて解説する。

講師略歴: 平成4年 長崎大学医学部卒業
平成13年 都立駒込病院感染症科医員
平成19年 都立駒込病院感染症科医長

資格: 日本内科学会認定医・総合内科専門医
日本感染症学会専門医・評議員
日本熱帯医学会評議員

なお、当日、狂犬病ワクチンモニターの募集についてお話があります。ワクチンモニターは、原則としてセミナー参加者に限ります。セミナー参加希望者は、氏名、専攻・研究室名、学年を添えて、下記メールアドレスまで6月17日までに連絡してください。

問い合わせ:松本 安喜(aymatsu@mail.ecc.u-tokyo.ac.jp、内線27503)
 

(無題)

 投稿者:主任  投稿日:2010年 3月14日(日)09時34分14秒
返信・引用
  国際ワークショップ「グローバル課題への農学教育の挑戦」(3/29)Int. WS at UT 投稿者:岡田謙介  投稿日:2010年 3月13日(土)11時34分54秒    通報 返信・引用
   (Please see below for English)

 大学院農学生命科学研究科では、下記の要領で国際ワークショップを開催いたします。地球問題の解決に向けたアジアの大学とのさらなる連携について考えるよい機会です。皆様のご参加をお待ちしています。

【グローバル課題への農学教育の挑戦】
-農学生命科学研究科 グローバル30 国際ワークショップ-

日時: 平成22年3月29日(月) 9:30~17:30
場所: 東京大学 農学部2号館 化学第1講義室

次のホームページにも掲載されています。
http://www.a.u-tokyo.ac.jp/ut_ipads_ws2010.pdf

参加を希望される方は、ワークショップと懇親会それぞれへの参加・不参加を明記し、①氏名(ふりがな)、②大学名/勤務先、③部署/役職名、④連絡先(メール&電話)とともに、office@agc.a.u-tokyo.ac.jp までお送りください。(申込み〆切は3月24日(水)です)

※懇親会は弥生講堂アネックス「セイホクギャラリー」で行います。会費(3000円(学生:2000円)は当日会場受付にてお支払いください。

<プログラム>

[Ⅰ.基調講演]
9:30-9:50 IPADS: the first step of agricultural education to meet the global challenges
小林和彦 (東京大学大学院農学生命科学研究科)

[Ⅱ.高等教育におけるアジア地域と日本の協力]
9:50-10:20 Academic collaboration in capacity-building and initiating Post Graduate Program in Agricultural andNatural Resources Management of SE Asian Universities: AIT experiences and future prospects
Ganesh Shivakoti (アジア工科大学 (AIT))

10:20-10:50 AUN/SEED-Net: Region-wide Inter-University Network in ASEAN
渡辺雅人(国際協力機構(JICA)人間開発部)

10:50-11:10 休憩

[Ⅲ.アジア各国の農学・林学・環境科学における高等教育の課題と協力体制]
11:20-11:50 Faculty of Agriculture, Khon Kaen University overview: Teaching, research and academic service as present and future
Anan Polthanee (タイ、コンケン大学)

11:50-12:20 Training and research activities of Can Tho University, Vietnam
---Example from Mekong 1000, a program to facilitate student exchange---
Le Viet Dung (ベトナム、カントー大学)

12:20-13:30 昼食

13:30-14:00 Continuing the collaboration between IPB and Tokyo University through IPADS_UT
Armansyah H. Tambunan(インドネシア、ボゴール農科大学)

14:00-14:30 Issues and opportunities for international collaboration at Mulawarman University
Moestafa Agung Sardjono(インドネシア、ムラワルマン大学)

14:30-15:00 The role of National University of Laos and agriculture development
Somsy Gnophanxay(ラオス、ラオス国立大学)

15:00-15:30 Status, opportunities and possibilities of forestry and environmental science education in Chittagong, Bangladesh
Mohammed Jashimuddin(バングラデシュ、チッタゴン大学)

15:30-15:50 休憩

[Ⅳ.教育と研究のための国際協力システム]
15:50-16:10 Introduction of JST and research partnership
中西章 (科学振興機構参事役(JST)、地球規模課題国際協力室)

16:10-16:30 JSPS and its activities with South East Asia
長谷川博之(日本学術振興機構(JSPS)国際事業部地域交流課)

16:30-17:30 総合討議

18:00-20:00 懇親会(弥生講堂アネックス「セイホクギャラリー」)


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【Challenges of Agricultural Education to Global Issues】
Design Workshop for the International Program in Agricultural Development Studies at the University of Tokyo (UT_IPADS)

Date and Time : March 29, 2010 (Mon) 9:30~17:30
Place: Faculty of Agriculture, Bldg. 2, Lecture room 1

For further information and registration please refer to :
http://www.a.u-tokyo.ac.jp/ut_ipads_ws2010.pdf

For registration, please indicate your participation to workshop and/or mixer, and send mail with the information: (1)Name, (2) Affilation, (3)Position, (4)Email and telephone to
office@agc.a.u-tokyo.ac.jp
by March 24 (Wed).

*The mixer will be held at Yayoi Auditorium Annex. The participation fee (\3,000 or \2,000 (for students)) should be paid at the registration desk.


PROGRAM
<1. Introduction>
9:30-9:50
IPADS: the first step of agricultural education to meet the global challenges
    Kazuhiko KOBYASHI (Univ. Tokyo)

<2. Collaboration in Higher Education between Asia and Japan>
9:50-10:20
Academic collaboration in capacity-building and initiating Post Graduate Program in Agricultural and Natural Resources Management of SE Asian Universities: AIT experiences and future prospects
    Ganesh Shivakoti (Asian Institute of Technology (AIT)
10:20-10:50
AUN/SEED-Net: Region-wide Inter-University Network in ASEAN
    Masato WATANABE (JICA)

10:50-11:10 Break

<3. Issues and System for Collaboration in Asian Countries for Higher Education in Agriculture, Forestry and Environmental Sciences>
11:20-11:50
Faculty of Agriculture, Khon Kaen University overview: Teaching, research and academic service as present and future
    Anan Polthanee (Khon Kaen University, Thailand)
11:50-12:20
Training and research activities of Can Tho University, Vietnam --Example from Mekong 1000, a program to facilitate student exchange--
    Le Viet Dung (Can Tho University, Vietnam)

12:20-13:30 Lunch break

13:30-14:00
Continuing the collaboration between IPB and Tokyo University through IPADS_UT
    Armansyah H. Tambunan (Bogor Agricultural University, Indonesia)
14:00-14:30
Issues and opportunities for international collaboration at Mulawarman University
    Moestafa Agung Sardjono (Mulawarman University, Indonesia)
14:30-15:00
The role of National University of Laos and agriculture development
    Somsy Gnophanxay (National University of Laos, Laos)
15:00-15:30
Status, opportunities and possibilities of forestry and environmental science education in Chittagong, Bangladesh
    Mohammed Jashimuddin (University of Chittagon, Bangladesh)

15:30-15:50 Break

<4. Systems for International Collaboration in Education and Research>
15:50-16:10
Introduction of JST and research partnership
    Akira NAKANISHI (JST)
16:10-16:30
JSPS and its activities with South East Asia
    Hiroyuki HASEGAWA (JSPS)

16:30-17:30 General discussion

18:00-20:00 Mixer at Yayoi Auditorium Annex
 

就職セミナー案内:NTTコミュニケーションズ

 投稿者:教務課第一  投稿日:2010年 1月25日(月)15時21分3秒
返信・引用
  NTTコミュニケーションズ 古澤と申します。
突然のメールで失礼いたします。
2011年卒業予定の就職活動をされている学生様へ向けて
東京大学OB/OGによる個別セミナーを計画しております。
セミナーの詳細は以下の通りとなっております。

NTTコミュニケーションズ
東京大学理系OB/OGチーム
古澤(toru.furusawa@ntt.com)
中島(m.nakajima@ntt.com)
-----------------------------------------------------
NTTコミュニケーションズ株式会社
ビジネスネットワークサービス事業部
サービスマネジメント部
古澤 徹
TEL: 03-6700-5685(直通)
FAX: 03-6800-2368
Mail: toru.furusawa@ntt.com
〒100-0011 東京都千代田区内幸町1-1-6
NTT日比谷ビル4F
----------------------------------------ー-----------
-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
この度、2010年4月~2011年3月卒業予定の学部3年生、
修士1年生の皆さんに当社の事業内容や社員の活躍の様子を
理解頂くため、OB・OGによる説明会を開催します!
説明会では、当社で活躍中の東京大学OB・OGが
「NTTコミュニケーションズってどんな会社なの?」、
「入社したらどんな仕事があるの?」といった疑問にお答えします。
当社へ興味がある方、情報収集中の方、ちょっと覗いてみようかな
といった方、どなたでも大歓迎! どしどしご参加ください!

個人情報の取り扱いについて
弊社の採用活動に関連する個人情報の取り扱いについては、
右記URLをご参照ください。http://www.ntt.com/privacy/
メールにて送信いただく個人情報は、本説明会の出席確認等にのみ
使用させていただきます。
送信いただいた時点で同意いただいたものといたしますので
ご了承願います。
本件に関するお問い合わせ先
NTTコミュニケーションズ東京大学OB・OGチーム
E-mail: h23-tokyo@ntt.com
NTTコミュニケーションズでは「ポテンシャル採用」ホームページ(http://www.ntt.com/recruit/freshers/)や就職情報サイトを通じて、
プレエントリー受付中です。皆様からのご登録をお待ちしています。

~ 開催要領~
【日時】 2010年1月26日(火) 18:30~20:00
     2010年2月 5日(金) 18:30~20:00
【場所】ホテル機山館 東京都文京区本郷4-37-20
【内容】 (1) NTTコミュニケーションズのご紹介
     (2) 先輩とのQ&Aコーナー ほか
【参加方法】 h23-tokyo@ntt.com まで、下記3点をご記入の上お申込ください。
    (1)お名前(ふりがな)
    (2)学部・学科/ 研究科・専攻
    (3)参加希望日をご記入の上
※ 申し込みをせずに当日直接参加して頂いても構いません。
    ただし会場の都合上参加多数の場合は申し込み先着順とさせて
    頂くことがございます。予めご了承下さい。
-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
 

 投稿者:主任  投稿日:2009年12月21日(月)06時20分18秒
返信・引用
  教員 各位

日本人学生を対象にした、東京日本語教育センター留学生寮、駒場国際交流会館/祖師谷国際交流会館のレジデント・アシスタント(RA)募集のお知らせがありました。

国際交流室前のホワイトボードに情報を掲示しておりますが、
念のため先生方にもメールを差し上げます。

レジデント・アシスタントは寮や会館に入居し、留学生との交流や相談に乗る等
定められた業務を遂行することが求められます。

詳しくは、サイボウズ掲示板にあるファイルをご覧ください(*)。
東京日本語教育センター留学生寮:http://docsv.ofc.a.u-tokyo.ac.jp:9090/cgi-bin/cbgrn/grn.cgi/bulletin/view?cid=49&aid=7333
駒場国際交流会館/祖師谷国際交流会館:http://docsv.ofc.a.u-tokyo.ac.jp:9090/cgi-bin/cbgrn/grn.cgi/bulletin/view?cid=49&aid=7334

(*)「サイボウズ(ログイン名:閲覧専用、パスワード:入力不要です。)→掲示板→外国人留学生関係」で閲覧できます。
 

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