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【Accurail】新製品ACF CF2970カバードホッパー

 投稿者:ワークスK  投稿日:2019年12月 3日(火)23時23分36秒
返信・引用
  公式ウェブサイトによれば2020年後半予定とのこと。

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ブラックフライデーの販促メールが続々と

 投稿者:ワークスK  投稿日:2019年11月28日(木)00時06分39秒
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  今日は収穫感謝祭Thanksgiving Dayで、明日はブラックフライデーだもんな。各店は販売促進にオオワラワ。中でPacific Western Rail Systemsが青白の新幹線をモチーフに使った。えっ? 宛先毎に変えるのか? このクロワッサン風のトンネルは何?
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【訃報】機芸出版社前社長 石橋春生さん

 投稿者:ワークスK  投稿日:2019年11月27日(水)18時18分22秒
返信・引用
  鉄道模型趣味誌2019年12月号が10月13日に亡くなったと伝える。追悼文は、久保田富弘、河田耕一、片野正巳、小林信夫の各氏。石橋氏は赤井哲朗というペンネームの下、趣味黎明期の数少ないナローファンとして知られる。実物資料を縦横に駆使した解説は、我々の知識の下敷きとして今でも脈々と生きている。日本経済新聞2014年3月4日に「鉄道模型誌 どこまでも」という一文を寄せられている(同紙)。  

鉄教育

 投稿者:松本哲堂@風雅松本亭  投稿日:2019年11月24日(日)05時32分39秒
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  > No.260[元記事へ]

拙宅は一人っ子が2代続いて、親父→私→愚息と、3代続いて鉄道好きです。親父と私は単なる趣味人ですが、3代目の愚息はついに本職の鉄道員になって現在に至ります。幼児期に子守と称して色々と電車に乗せていた事が奏功したようです。思えば戦前に、通学途中のカワイモデルの店頭で35mmゲージだかの模型を見た親父が「男の子が生まれたらこれ買って一緒に遊びたいな」と思った辺りからの話ですから、今日に至るまでに85年ほど掛かっています。
 

タンク車用マーブルチョコレート?

 投稿者:松本哲堂@風雅松本亭  投稿日:2019年11月24日(日)05時25分11秒
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  > No.255[元記事へ]

タンク車用?のマーブルチョコを追加で買いに行ったら、新種を発見しました。「アポロチョコ」の紙筒入りですが、模型的には全く同じ仕様のようです。序でにアメリカンフライヤーの40ftタンク車の残骸の写真も添えておきます。こっちはタンク体の外径が37mmくらいです。
 

【とれいん誌】2019年12月号 カホンパスとPRR蒸気タービン

 投稿者:ワークスK  投稿日:2019年11月22日(金)17時28分35秒
返信・引用 編集済
  > No.170[元記事へ]

おおっ! 久しぶりにアメリカ型の大きな記事が2つ。

1つはDiesel Power USAが天下の険、カホンパスの最新情報を紹介。"Cajon"はスペイン語で引き出しの意味だそうな。3本の線路をメイン1、メイン2、メイン3と呼ぶという。この記事で残念な点は地図が分り難いこと。線路が全く判読できない。固有名詞が多いから心して読む必要もある。(2014年4月号もカホン・パスで、両方の記事を読み合わせると理解しやすい。2019-11-23追記)
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もう一つのアメリカ型はペンシルベニア鉄道の異色試作蒸機S2、6-8-6。高橋光男さんという方のNゲージ作品で、ブラスのフルスクラッチと凄まじい。注目すべきはDCCサウンドで、デコーダーとスピーカーを2組も備えたという。蒸気タービン直接駆動って他に類を見ないシステムだから音源が問題。YouTube動画での滑らかな走行は驚異的(最下段)。

新製品で目に留まったのは日本鉄道模型ショー2019の中の勝田工房、「16番用車輪塗装治具」。16番用という点が問題で、アメリカ型向けの9.5ミリ径も出たのだろうか。日本では売れないかな。

日本型の作品では、大熊重男/大熊涼介さんの静岡鉄道23両。100周年だって。親子というところがうらやましい。うちは2人とも全く興味を示さなかった。

 

Re: 【DVD】マテワンMatewan

 投稿者:ワークスK  投稿日:2019年11月22日(金)01時36分34秒
返信・引用
  > No.258[元記事へ]

arxさん、詳しい解説をありがとうございます。

歴史のある装置産業は、時代の変化への対応に強権ともいえる馬力が必要になります。1980年代のスタガーズ鉄道法の効力が30年、40年と経て、薄れてきたということなのでしょう。
9632

 

Re: 【DVD】マテワンMatewan

 投稿者:arx  投稿日:2019年11月21日(木)11時10分23秒
返信・引用
  > で、PSR(Precision Scheduled Railroading)という言葉は初耳なのですが、もし我々が知っておくべき事柄ならば詳しく教えていただけないでしょうか。大辞典に加えたいと存じます。

私も感覚的にしか理解していなかったので、少し調べてみました。

ざっくりいうと、
流れをよく(streamlining)して、人員・車両・設備(number of people, cars, and the amount of capital needed to run trains)を整理し、経費を削減することによって株主に応える、故ハンター・ハリソン(1944-2017)の提唱する鉄道経営手法、となるようです。
ハリソン氏はIC、CN、CP、CSXのCEOを勤めた、根っからの鉄道executiveです。

趣味的視点に映る事項としては、列車本数の減少、長編成・混結化、DPUの多用とhelperの削減、返空・回送の削減、ハンプ式ヤードの削減、などです。

ただし、現在進行形なので少しづつ意味・手法も鉄道毎・年毎に変化しているようです。「私が元祖提唱者だ」というような記事もあります。すなわち、評価が定まっていないので辞典に加えるには時期尚早かと思います。

下の画像はモーテルのテレビにたまたま映っていたハリソン氏

https://riogrande.blog.ss-blog.jp/

 

Re: 【小田急】相武台前駅の由来は

 投稿者:ワークスK  投稿日:2019年11月19日(火)18時33分46秒
返信・引用 編集済
  なるほど、裏は、
MILITARY CAR FOR SOBUDAI MAE & SHINJUKU
ですか。

車体の検査標記は、私らが従っていた地方鉄道運転規則では直前の検査年月だけでした。検査は全般検査のことで、自動車でいったら車検ですね。それ以前には鉄道名や新造年月、空車重量、乗車定員が義務付けられていたような記憶があります。
 いつだったか、社内の監査部門からこの年月に間違っているものがあると指摘されたことがありました。ところが、確認してみると正しかったんです。今ならデジカメで証拠を記録するのでしょうが、当時はフィルムです。単に目で見て紙に書き込んで回った結果だったんでしょう。標記の担当者がカンカンに怒っていました。その頃は車体の側面に検査銘板をネジ止めしていましたから、ホームから容易に見ることができました。運転規則を読み返すと、なにも側面とは書いていない。じゃあ連結妻面へ移そうと、提案したんです。もちろん、更新工事をしている車両だけです。車体の塗装や清掃でも楽になるはずで、だれからも反対されませんでした。
 で、某商店街に展示されている旧3000は新造時を想定しているのに車体標記が妻面‥‥。
9545

 

Re: 【小田急】相武台前駅の由来は

 投稿者:宮崎繁幹  投稿日:2019年11月19日(火)15時58分41秒
返信・引用
  > No.253[元記事へ]

> MILITARY CAR FOR SOBUDAI MAE その下は何でしょう?

"& YOKOHAMA" です。 相武台は、戦後は米軍のキャンプ座間になり、
今もあります。

> 縦長四角の文字も気になります。

これは検査回帰の表記で、4段+受持工場が記されています。
後に、2段+受持工場になりました。昔は、色んな私鉄で
見られたと思ったが、最近は見ないですね。表記は義務づけ
られなくなったんでしょうか。
 

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