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Re: クラシック・トレインズ誌2002年夏号

 投稿者:F'Track  投稿日:2019年 4月19日(金)14時17分16秒
返信・引用
  > No.74[元記事へ]

> おっと、F'Trackさんにはこちらのほうが良かったですね。
> <IMG BORDER=0 ALT="CT2002summer.jpg" SRC="http://tplibrary.up.seesaa.net/image/CT2002summer.jpg" WIDTH=711 HEIGHT=951>
>
> さらに「写真で楽しむ世界の鉄道-アメリカ1-」の表紙。鉄道の広報写真ですね。サンタフェは、この「アメリカ1」ではなくて「アメリカ2」に解説されているのですけれど、大陸横断鉄道といったらサンタフェというイメージなのでしょう。ところでこれら2枚は現代だったら安全上で問題となりそうなアングルですね。
> <IMG SRC="http://works-k.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/07/07/img779a.jpg" WIDTH=711 ALIGN="" BORDER="">
>


ご紹介くださった2枚目の写真、私も持っています。あの書籍が発刊された当時、夢見ごこちで本屋に駆け込みました。

ついでに私の宝ものをご紹介します。

https://nft.stars.ne.jp/index.html

 
 

Re: ブルドックノーズのポスター

 投稿者:F'Track  投稿日:2019年 4月19日(金)14時06分35秒
返信・引用
  > No.73[元記事へ]

> <IMG SRC="https://kalmbachhobbystore.com/-/media/images/posters/hobby/83015july1978trains.jpg" WIDTH=500 ALIGN=right BORDER="">アルコのフラットノーズPA-1なんかはデザイナーの名前が伝えられているのですけれど、EMC=EMDのこのブルドックノーズはたぶん技術屋がコンパスか何かで適当にでっちあげたのでしょうね。旅客用のEユニットはノーズの角度や飾りなどに意匠を凝らしている様が見て取れますが、元来が貨物用のこちらはデザイン画やモックアップを見たことがありません。
>
> この画像はTrains誌1978年7月号の表紙で、昨年出版社から拡大印刷したポスター(11"x15"=279x381mm)として売り出されたものです(第6次掲示板を参照)。今でも注文できます。我が国へも発送してくれるとは思います。折り目があったのでは台無しですから、丸めた筒に入れられてくるのではないかと思います。送料が怖いですね。
>  まあこの画像をパソコンに取り込んでA3用紙に印刷……そんな不謹慎なことは (^_-)



え、ほんとですか?・・・・・・・・・・・・・・
私には到底信じられません。デザイナーが偉いというわけではないのですが、コンパスと定規一つで技術陣がこのデザインをまとめ上げたとしたら奇跡としか思えません。
何しろ F というのは構造体の隅から隅まで完璧にバランスが取れています。もちろんブルドックノーズ部分だけでなく内部に収まった機器一つ一つに至るまで。
貨物専用機から計画されてのでしょうから、華々しい外観は求められなかったのでしょうから間違いなく素晴らしい物を作り上げようとした技術陣の快挙なのでしょう。
その不屈の努力と とことんまでの完璧主義にただただ頭が下がる思いです。

FTに始まる F の改良の軌跡は皆さんご存知だと思いますが、そのすべてに魂の輝きを見て取れます。人のすごさに改めて驚かされます。
私はプロダクトデザイナーの端くれです。世界中の機関車、いえ全ての創造物の中においても かの業績を神業のように思っています。

今回は今ではちょっと珍しいエンドウ製の輸出モデルの Fをご紹介します。ブラス製 Nゲージですが Fの特徴を完璧に近くとらえていると思っています。

https://nft.stars.ne.jp/index.html

 

クラシック・トレインズ誌2002年夏号

 投稿者:ワークスK  投稿日:2019年 4月19日(金)13時37分17秒
返信・引用 編集済
  > No.73[元記事へ]

おっと、F'Trackさんにはこちらのほうが良かったですね。
CT2002summer.jpg

さらに「写真で楽しむ世界の鉄道-アメリカ1-」の表紙。鉄道の広報写真ですね。サンタフェは、この「アメリカ1」ではなくて「アメリカ2」に解説されているのですけれど、大陸横断鉄道といったらサンタフェというイメージなのでしょう。ところでこれら2枚は現代だったら安全上で問題となりそうなアングルですね。

 

ブルドックノーズのポスター

 投稿者:ワークスK  投稿日:2019年 4月19日(金)13時11分35秒
返信・引用 編集済
  > No.72[元記事へ]

アルコのフラットノーズPA-1なんかはデザイナーの名前が伝えられているのですけれど、EMC=EMDのこのブルドックノーズはたぶん技術屋がコンパスか何かで適当にでっちあげたのでしょうね。旅客用のEユニットはノーズの角度や飾りなどに意匠を凝らしている様が見て取れますが、元来が貨物用のこちらはデザイン画やモックアップを見たことがありません。

この画像はTrains誌1978年7月号の表紙で、昨年出版社から拡大印刷したポスター(11"x15"=279x381mm)として売り出されたものです(第6次掲示板を参照)。今でも注文できます。我が国へも発送してくれるとは思います。折り目があったのでは台無しですから、丸めた筒に入れられてくるのでしょう。送料が怖いですね。
 まあこの画像をパソコンに取り込んでA3用紙に印刷……そんな不謹慎なことは (^_-)
 

Re: 素晴らしいコレクションですね

 投稿者:F'Track  投稿日:2019年 4月19日(金)10時12分25秒
返信・引用
  > No.71[元記事へ]

> F'Trackさん、御紹介ありがとうございます。やはり4重連ぐらいでないと長距離列車を牽引する雰囲気が出ませんね。HOはエルキャピタンでしょうか。
> この正面スタイルは人間の顔に似て、ちょっとした寸法の違いで表情が変わって見えますね。窓間の柱の太さとか、窓ガラスのRとか、微妙です。実物を眺めるのと同じように、視点を下げた方がイメージに近くなるかもしれません。
>
> <IMG SRC="http://works-k.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2008/09/16/img_2974a.jpg" WIDTH=675 ALIGN="" BORDER="">


私も、F の顔つきにはこだわりました。本当に微妙な表現で未だに完璧に表現できている模型を知りません。もしかしたら私はこの顔つきを求めるために膨大なコレクションに発展したのかもしれません。Fの載っている洋書内写真もくるって集め、しかし実物は本当に魅力的な形をしていると思い ため息が出てしまいます。サクラメントの州立鉄道博物館で はじめてFの実物に接した時は涙が出てきました。顔つきばかりでなく機関車全体のプロポーションがなんと素晴らしい事。

今回の写真はGゲージFの一場面です。ちょっとした時に良い顔つきをしてくれるものです。

http://ftrack252.sx3.jp/Contents/hobby%20room/F%20Unit/F%20Unit.html

 

素晴らしいコレクションですね

 投稿者:ワークスK  投稿日:2019年 4月19日(金)02時12分8秒
返信・引用 編集済
  > No.70[元記事へ]

F'Trackさん、御紹介ありがとうございます。やはり4重連ぐらいでないと長距離列車を牽引する雰囲気が出ませんね。HOはエルキャピタンでしょうか。
この正面スタイルは人間の顔に似て、ちょっとした寸法の違いで表情が変わって見えますね。窓間の柱の太さとか、窓ガラスのRとか、微妙です。実物を眺めるのと同じように、視点を下げた方がイメージに近くなるかもしれません。

 

F 狂い

 投稿者:F'Track  投稿日:2019年 4月18日(木)19時22分34秒
返信・引用
  この掲示板では、管理者の方の広い情報と知識がちりばめられていますが、ほんの一時 F 狂いの人間にも場をお貸しください。

Zゲージでも、Fは楽しめますよ。

http://ftrack252.sx3.jp/Contents/hobby%20room/F%20Unit/F%20Unit.html

 

Re: 忘れ去られた過去

 投稿者:F'Track  投稿日:2019年 4月18日(木)19時03分32秒
返信・引用
  > No.68[元記事へ]

> この掲示板でATSF Fユニットが取り上げられたので嬉しくなり、思わず過ぎ去り過去を思い出してしまいました。私のFユニット好きは幼稚園の頃に始まります。初めて絵本でATSFのPA-1に出会って以来、銀座 天賞堂へ入りびたるようになり 当時あったオメガセントラルのHOゲージレイアウトを走るFユニットに魅了されてしまいました。その中でATSFのウォボンネットの美しい塗装が病みつきとなり現在に至っています。
> 掲載の写真はGゲージのおもちゃですが、出来はともかく私の夢をかなえるには十分でした。

https://blog.goo.ne.jp/8686_2006/e/cc44eeb13964ec8e2625d6af5cfb38c7

 

忘れ去られた過去

 投稿者:F'Track  投稿日:2019年 4月18日(木)18時54分12秒
返信・引用
  この掲示板でATSF Fユニットが取り上げられたので嬉しくなり、思わず過ぎ去り過去を思い出してしまいました。私のFユニット好きは幼稚園の頃に始まります。初めて絵本でATSFのPA-1に出会って以来、銀座 天賞堂へ入りびたるようになり 当時あったオメガセントラルのHOゲージレイアウトを走るFユニットに魅了されてしまいました。その中でATSFのウォボンネットの美しい塗装が病みつきとなり現在に至っています。
掲載の写真はGゲージのおもちゃですが、出来はともかく私の夢をかなえるには十分でした。

https://blog.goo.ne.jp/8686_2006/e/cc44eeb13964ec8e2625d6af5cfb38c7

 

Re: カリフォルニア州鉄道博物館でATSFのF7Aを展示!

 投稿者:F'Track  投稿日:2019年 4月18日(木)11時47分27秒
返信・引用
  > No.66[元記事へ]

> F'Trackさん、お役に立てて、大変にうれしいです。
> 我が家のウォーボンネットも早く連結器を取り付けてグリスアップをしなければ…… (^_-)
>
> <IMG SRC="http://works-k.cocolog-nifty.com/photos/archive/adscf5994.jpg" WIDTH=640 ALIGN="" BORDER="">

このモデルはウォルサー製ですか?
とても綺麗に保たれていて,我が家の物とは大違いです。私のHOモデルはアサーンジェニシス製ですが全体のニュアンスは少しずつ違うように思います。部屋の壁に飾ってあたので だいぶ貫禄が付きました。

https://blog.goo.ne.jp/8686_2006/e/cc44eeb13964ec8e2625d6af5cfb38c7

 

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