teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


Re: 【Bachmann】52フィート・センタービーム・フラットカー

 投稿者:ワークスK  投稿日:2021年 6月12日(土)00時41分18秒
返信・引用
  > No.567[元記事へ]

げげっ! 実車があるんか! arxさん、ありがとうございます。
そういえば、昔のメインライン・モデラー誌に似たようなのが出ていた。調べると、1989年8月号。車番はCLC1235(1101-1250)、Columbia & Cowlitz Railroadだって。ただし、こちらは先端を棒で結んでいる。もちろん、「センタービーム」が車体の強度部材にはならないのは同じ。ともに単純なバルクヘッド・フラットカーから改造されたんだろう。事実は小説より奇なり!!
26538
 
 

Re: 【Bachmann】52フィート・センタービーム・フラットカー

 投稿者:arx  投稿日:2021年 6月11日(金)23時32分3秒
返信・引用
  > No.566[元記事へ]

Railroad Picture Archivesで模型に近いナンバーを検索してみたら、似たものがありました。
真ん中に梁がなくてもcenterbeam flatなんですね。

BCOL #52290
http://www.rrpicturearchives.net/showPicture.aspx?id=232191
BCOL #52539
http://www.rrpicturearchives.net/showPicture.aspx?id=155302

https://riogrande.blog.ss-blog.jp/

 

【Bachmann】52フィート・センタービーム・フラットカー

 投稿者:ワークスK  投稿日:2021年 6月11日(金)06時05分21秒
返信・引用
  > No.389[元記事へ]

えっ!? なんだこれ? 見たこと無いぞ。中心線上に棒が11本も立っている。これでは折れちゃうと思うけどなあ。42ドルだって。>>ここ
26513
 

Re: 【催事】松本洋一写真展「Thank you 5000 ~おつかれさま京阪5000系~」

 投稿者:ワークスK  投稿日:2021年 6月 9日(水)04時03分31秒
返信・引用 編集済
  > No.564[元記事へ]

arxさん、コメントをありがとうございます。曲線の名前についてはまたいずれ調べて報告させていただきます。
 

Re: 【催事】松本洋一写真展「Thank you 5000 ~おつかれさま京阪5000系~」

 投稿者:arx  投稿日:2021年 6月 6日(日)14時20分58秒
返信・引用
  > No.563[元記事へ]

> ちなみに撮影地点は樟葉・橋本間で、カーブの名前が久修恩寺曲線。読みは「くすおんじ」、そう、久修恩寺ってどこ?

この辺り、十年ほど前までは東側の竹藪の際まで田んぼが広がり、その真ん中を通る旧街道風のあぜ道に面してポツンとお寺がありました。今や想像も付かないほど変わってしまいましたね。グーグル・マップで見ると、お寺は「久修園院(くしゅうおんいん)」としてかろうじて残っているようです。橋本駅東に残っていた旧検番もいつのまにかなくなりました。

橋やトンネル、踏切だけでなく、カーブにも名前があるんですね。

https://riogrande.blog.ss-blog.jp/

 

【催事】松本洋一写真展「Thank you 5000 ~おつかれさま京阪5000系~」

 投稿者:ワークスK  投稿日:2021年 5月31日(月)18時06分17秒
返信・引用 編集済
  > No.26[元記事へ]

また案内はがきが届いた。場所は前と同じ大阪のMAG南森町アートギャラリーで6月10日から15日まで。
 ちなみに撮影地点は樟葉・橋本間で、カーブの名前が久修恩寺曲線。読みは「くすおんじ」、そう、久修恩寺ってどこ? コンクリート擁壁のカゲが京阪国道。その向こうが淀川。遠くに見える山が天王山。
 

【とれいん誌】2021年6月号 上海長鳴火車模型工作室

 投稿者:ワークスK  投稿日:2021年 5月30日(日)23時54分28秒
返信・引用 編集済
  > No.549[元記事へ]

2021年6月号の大注目は中国の模型メーカーの紹介で、第2回目がここ。第1回が5年前の2016年8月号CMR Lineというのだから気の長い話。読む進むと、中国国内向けだけに製造。おまけに販売が直営店のみで、発売と同時に完売が続いている。上海大夢微城という巨大なHOレイアウト建設にも関わった等々。
 ネットを検索すると、中国モノは他のメーカーも出している。製造業が輸出型から内需型へ変わりつつあるのかな。それにしてもすごい購買力だ。そんなファン層のことを知りたいものの、カラッキシ判らない。IT化が進んだ国のことだから、紙の雑誌なんかは発行されていないのかもしれない。まさか利殖? 中国国外で手に入れるのは大変で、筆者の横川和明さんは香港の友人経由だという。
26206
うれしかった記事は、しなの鉄道の新車SR1系。鉄道事業はソコソコ回っているようだ。

目からウロコのヒントは、西武2000N系の記事で、正面ステンレス板の貼り方。

呆れた新製品は、トミックスの琴電3000形。インジェクションモデルの1/80だぞ。こんな癖の強いスタイルが売れるか! 14,400円と安価(?)だから、改造ネタという用途を狙っているのかも。(あれ!? 再々発売なんかな? だったら、そのあたりに言及する必要があったのでは? メーカーも、雑誌も)
 

Re: 【新製品】コクヨの自動接地アジャスター付講義机ユレーヌ

 投稿者:ワークスK  投稿日:2021年 5月21日(金)02時05分36秒
返信・引用 編集済
  > No.556[元記事へ]

ずっとアジャスターの仕組みというか、原理を考えている。ネットを検索すると唯一、SAJ型というのが見つかった。スガツネ工業という会社製で「特殊な粘弾性体」を使っているという。でもコクヨのユレーヌとは違うようだ。

で、別図のような仕組みはどうだろう。2つの脚で説明する。まず、上図が、机を持ち上げて運んでいる状態。脚のピンは2本共に自重で下に降りている。次に下図。片方の脚Aが床面に着く。するとAのピンは引っ込んでしまう。次に脚Bを下ろしていくと、Bピンの先が床に触れた時点で動かなくなる。もし、ピンの上下スライド機構がキチキチの厳密な加工精度だったら、またピン先が床面でスベらなかったら、幾何学的にはそうなる。要は、ピンがコゼるわけ。でもスライド機構は摩耗するし、潤滑すれば止まってくれない。それに床材料は千差万別だから接地部が横滑りしやすいことだってある。
 コクヨの特許情報を探したけれど何も見付けられなかった(特許出願ランキング)。おっと、掲示板のテーマとは‥‥。

【追記】ピンの取付を、2軸平行ではなくて、少し内寄り=逆ハの字(内股)とすれば、または、多めのハの字(外股)とすれば、コゼやすく(止まり易く)なる。4本脚だと、1本のピンだけ縮んで、他の3本が伸びてガタついてしまう。その場合は一度だけガタつかせれば、そこで止まる。それでもダメなら机を一度持ち上げて、水平に下ろす動作を繰り返せばよい。なお、ピンの先を尖らして描いているのは、接地して“スベらさない”ことを強調するためで、実際にそうする必要はない。構造自体もいろいろと妄想できる。
 さらに考えると、ダイニングテーブルのような4脚がニョキッと出ているタイプでは脚がタワんで接地部の相互距離が変化するから、この原理が使えない。すなわち、接地部近くをバーで相互に固定して距離を変化させない構造が必要。また距離は短い方がピンがコゼやすく相性がいい。机が大きければ勝手にタワんで(弾性変形して)接地する(こともある)。キャスター付きは無理。それらをすべて満たすのが、個人別に分かれた小さな講義机ではなかろうか。あれっ?! ピンのスライドは少し緩い方がコゼやすいかなあ。
 うぅぅむ。隠居ジジイでもこのくらいのアイデアは湧いてくる。既に百年くらい前に誰かが特許を取っていそうだな。
25935

 

【新聞】天声人語:天気とウェザー

 投稿者:ワークスK  投稿日:2021年 5月18日(火)12時39分31秒
返信・引用
  朝日新聞18日朝刊のコラム天声人語は、気象エッセイスト倉島厚氏の著作「日本の空をみつめて」からの話題で書き始められていた。日本語で天気といえば青天を思い浮かべるのに対して、英語のウェザーは荒天のイメージということのようだ。確かに我々の世界でもウェザリングweatheringは、風化や退色、枯らしをさす。まさかとは思うが、天候に対する認識のこの差が、彼の国ではウエザリングが盛んで、我が国では低調な理由という見立てはどうだろうか(笑)>>朝日新聞デジタル
25860
 

【新聞】神戸市電廃止50年後の姿

 投稿者:ワークスK  投稿日:2021年 5月17日(月)18時34分50秒
返信・引用
  朝日新聞17日夕刊1面を「神戸市電 廃止から50年 終着駅は須磨の海」という記事が飾った。もちろん漁礁になったことを指す。水中ソナーで確認したら、水深20メートルに4つが確認できたという。58両が沈められたにしては如何にも少ない。砂に埋まったんだろうか。>>朝日新聞デジタル
25839
 

レンタル掲示板
/55